妖怪の仕業という妄想私見
皆さんは、気がついておいでだろうか?
今月の初め、那須の殺生石が割れ散っているのが発見されたわけで
ロシアがウクライナ侵攻を開始したのがその1週間ほど前
殺生石が正確に何時割れたのか不明(既に見えないところにヒビとか入って実質的にはかなり前に割れていて九尾の封印が解けていたのかもしれないし)
そこからすると、某大統領に九尾の狐が取り憑いたか、すり替わったのではないかと
ということで、本当の目的は・・・
ウクライナの銀狐を倒すためである!
これはルパンに登場した偽札組織の女帝の呼称だが
実は、九尾とは永年のライバルという別の狐の大妖怪!!
これが、ゼレ○スキー大統領(この人はまあ立派なのは確かだが、意外に市民の犠牲を気にしてないというか、積極的な手を打ってない感はあるような気がするよね<だからといって軍が攻撃を全部受けて立って玉砕しちゃってどうにかなるかというと、やはりどうにもならないし、やむなしなんだと思うけど)に取り憑いているため、怒り狂った九尾がロシア軍を動かして倒しにかかっているという
人間の犠牲なんて気にしない、だって狐の仕業だから
というようなことは、まさか無いよね?