改良されているようです | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

改良されているようです

自分の天敵である

 

近所の踏み切り

 

なぜだからしらんが、自分が近づくと

 

タイミングを待っていたかのように、急に鳴り出す

 

たまに、鳴らずに渡れても

 

直後に「しまった忘れてた!」と、ばかりに追いかけるように鳴りだすわけだ

 

たぶん時間的には開いてる時間のほうが長いはずなのに、どうしてこんなに自分が来るタイミングで

 

鳴らす?

 

(いじわるな)意志があるとしか思えん

 

しかし、今日も今日とて渡ろうとする直前で閉じられたわけだが

 

面白いことを発見した(既にみんな知ってることかもしれないけど)

 

閉まるときはとても音がでかい!

 

しかし、閉まってしまうととても小さな音になり

 

電車が本当に近づくと、また少し音が大きくなったような気がする<これは気のせいかもしれない(気をつけて何度か聞いてみたが変わらないかも)

 

というふうに、状況で音量を可変させていることに気がついたわけだ

 

無駄な騒音を防止する意味でこれはとても良い工夫だと思う

 

いつからそうなったのかわから無いけど(たぶんけっこう前からだと思う)

 

我が敵ながら、なかなか考えているということで、褒めるべきところは褒めておこうと思って

 

書きました。