本気プレイ再び | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

本気プレイ再び

先日、1000円課金で、某景品(実はQposの春麗です)4プレイでゲットしたことを書きましたが

 

今日から、相方?のキャミィも投入されたので

 

これこそ週明けに店舗で取ろうと思ってたんですけど

 

ちょっと前に、ログボで無料ゲットした景品を送ってもらうのに、少し料金が必要で、やむなく500円課金した残りがある店に投入されたキャミィを、人がプレイするのを漫然と眺めていたら、なんとわりといいところでやめてしまわれたので

 

どうしようかと逡巡していたのですが、この設定でやったことがないので、どうせまだかかるんだろうと思って、誰かハイエナするのを待ってたら

 

なんと、そのハイエナの人、実質2手(1手ミスの3手)で取ってしまいました

 

2手なら、自分持ってたポイントで落とせたのになぁ、と、悔やみましたが

 

またその数時間後、同じ店の別の設定で、キャミィが落ちかけていました

 

しかし、たぶん移動制限で詰んでいるのだろう、ここから動かせるパワーが無いんじゃないかな?

と、また誰かやり始めたら、その動きを見てからハイエナさせてもらおうかな、などと予約せずに観察してたら

 

現れたハイエナの人、実質1手(2手無駄手を打っていたので回数的には3手)で、落としてしまいました

 

なんと、2連続でリーチを見送ってしまうという、意気地の無さ・・・<弱気が出すぎてますね

 

で、いつものホームグラウンド的オンクレ(最近は、無料プレイで始め、リーチがかかったときだけ課金して足りない回数を補うことにしています)に舞い戻り、そこでも投入されていたキャミィを人がプレイするのを眺めていたんですけど、まあ、苦戦してるようですが、取れてはいるので、なんとなくプレイを覚えていたんですよね

 

そして、さっき、ふとページを開いてみると、さっきの人がリーチで苦戦していた落ちかけ状態と、全く同じ位置と形で放置されているのを発見

 

3度目の正直というか、ここにもポイントが残ってるし、ここからさっきの人は自力ゲットしてるので、取れることは確実、見逃す手は無いなということでついにプレイしてみました

 

でも、案の定、基本のやり方では落ちかけの角が外せません(これでやめたんだな・・・)

 

2手やって、一度はあきらめたんですが、そこであることを思い出します

 

そういえば、落としていた人も、基本のやり方で苦戦していて、普通はダメなやり方をしたら、落ち始めて、数手繰り返して落としきったっけ・・(取れたことと形だけ覚えていて、やり方のほう一部忘れてました)

 

あれをやってみよう、ということで、まだ戻されてないことを願いつつ、さっきは寝起きのスマホでいきなりプレイしてたんですが、得意のPCからアクセスしなおして、続きをやることにしました

 

ラッキーにも戻されておらず、ハイエナも誰もいませんでした

 

ということで、継続

 

真似た位置にかけてみたところ、見事に一発ゲット(前の2手もわずかながら進めていたので、無駄手ではなかったのかもしれません)

 

初日低回数ゲットは、なかなか出来ることはないので(投入直後の設定大甘発見の場合を除けば)今日はなかなかラッキーだったと言えるでしょう

 

で、これで、スト2ペアが揃ったので(セカンドカラーは、飾る場所もないし、取っても箱にしまったままになることが多いので、最近不要であることに気づきました)満足です

 

Qpos自体は大人気ですが、スト2シリーズに関してはやや欲しい人を選んでいる感じで、あまり熱心なハイエナが闊歩してないことも幸いしたと思います(だから入れてる店が少ないのかも)

 

また、上記の普通やらない方法というのは、以前図解で解説し、ハマったときの間違った方法と書いた、橋間を持ち上げてしまう方法で、この設定の場合なぜかうまく落とせるという特殊状況でした

 

この理由は、引っかかってる位置の滑り止めが強く、むしろ固定されていたことと、アームの閉じる力が強いけど、爪が弱いといった状態、それに橋幅が狭かったことで、景品がかなり立っていたことに起因すると思われます

 

爪が弱く、全くひっぱらないので、基本の端にかける方法では、持ち上げはするけど滑って外れておしまい

 

となるところを、橋間でかけることで、景品が垂直まで立ち上がり、閉じるパワーの強いアームが、景品の背面で閉じ、撫で上げるようにさらにひっぱってくれたのが良かったという感じでしょうか

 

また、滑り止めが強かったので、景品が起き上がるとき前に出てしまわなかったというのも、要素のひとつだと思います(弱ければ通常の奥がけで落とせるはずなので、良し悪しではありますが)

 

設定に絶対の正解はないということで、前任者がたどり着いた正解を優先し、臨機応変な攻略をすることが必要だったということだと思います

 

そういえば、昨日、ジンベエザメを取ったとき、その前に寄った別の店で、最初から奥バーギリギリに景品が乗っていて、手前を持ち上げれば、通常1手でハメられるところを、あまりにもアームが弱く、3手ほどでやっとハメたしたものの、そこからどうにも進まなくなり、6手ほどで撤退したのですが

 

同じ景品が、今朝オンクレから届き、持ってみてびっくり

 

動画や、オンクレで他の人がプレイしているのも見たら、それほどの重心の差は感じなかったんですが

 

なんと重心がかなり足側に偏っていることに気づきました

 

撤退した店では、最初から外れかけてた奥の頭側を落とす努力しかしなかったので、ハマったあと足側が重くて動かせなかっただけかもしれません(橋幅も広かったし)

最初に足側が持ち上がったので、重心を勘違いしてましたが、無いと思い込んでいたパワーは実は充分あったのかも・・・

 

映像では重心にあまり偏りが無いように見えたことと、足側を持つと持ち上がったので、重心差が無いと思い込んでしまったのが敗因だったのかも(思い込みで、同じことしかやらなくなるのが一番危ないんですよね)

 

やはり臨機応変でなければ、ですね。

 

考察:

オンクレを見ていると、時々というか、わりと頻繁に

 

あっやった!あと一手でこれは取れるぞ!と、思った瞬間になぜかアシストが割り込んできて、全然別の置き方にされる(けど、取れはする)

 

いままでは、単に規定回数オーバーなので、状況に関わらずアシストしていると思っていたが

 

これは、もしかすると、ここでやめてしまうのを防ぐためではないか?と、思いつく

 

なぜやめられるとまずいかというと、ハイエナの存在である

 

これは取れる状態だとしても、本人がもしかしたら取り方に気づいてなくてやめてしまう>当然ハイエナが簡単に取る

 

これは、店としては別に損はないが、前例としては、あまり望ましくない

 

そこで、アシストすることで、確実に最初の人に取らせる

 

そのために、やっていることなのではないか、と

 

したがって、案外アシストが入らず、延々やらされている時があるのは

 

これは、単に見過ごされただけなのかな?と思っていましたが

 

もしかしたら、予約のハイエナ連中の並びにアシストが関係している可能性が・・(誰も並んでなければ、規定回数超えてもアシストしないでほっておく)

 

恐ろしすぎる

 

並ばれるだけでもプレッシャーだし、次で簡単に取られる恐怖でやめられなくなるので、一利なしと嫌れることが多いハイエナですが

 

もしかしたら、並ばれたほうが早くアシストされる、となれば、むしろウェルカムかも?

 

ということを、考察してみました

 

真相はわかりませんけど。