音にこだわるのかもしれない | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

音にこだわるのかもしれない

擬声語や擬音語が嫌いというのを少し前に書いたが

 

そんな音しないというのは、もっと嫌いで

 

クレーンゲームの動画とかで

 

いちいち、おかしな作動音?を入れているやつがけっこうあるのだけど

 

不快

 

とくに、ちょっとうまく爪が入らなかっただけで

 

ほんわんほわーん(擬音語)みたいな、間抜けな効果音入れているのって

 

どういう感覚か

 

当然現場では、マシンのあおり音声とかBGM(UFO7のやつが好きだね脳内ヘビロテしちゃうけど)とかはあるが、変な効果音は無い

 

当然だ

 

1プレイ100~200円もかけて、真剣にやってんだから、いちいちふざけた音が鳴ってたら、筐体ぶち壊してる(だめですよ)

 

で、動画でも(自分がプレイしてるわけじゃないのに)ふざけた効果音入れてるのを聞くと

 

なんかむしょうに腹が立つわけだ

 

だいたい取れても

 

基本

 

ヨシ

 

という感じで、自己のプレイが間違ってなかったことを確認した「ヨシ」であって、うれしいという感情は、たまにあるがほとんどないので

 

ゲット時のファンファーレみたいなのも、本物以外はいらないんだよ別に(ただ、ほぼ取れない○イトーのオンクレで一撃ゲットしたときは、ゲット演出のすべてがうれしかったね)

 

 

一部の例外は除いて、基本的に言うと、そういうんじゃないんだよ、としか言いようもない

 

BGMはいいんだけど、ウソの効果音や感覚の違う擬音語はいらない

 

そういうこと

 

変な効果音の動画、そんなときは、音を消して映像だけ見てるけどね。