そういえば今月の1個目
最近は、ホントに欲しい物と確実にゲットできるものしかやらないことにして
不信感に取り付かれてる(自分のプレイ運とゲーセンに)状態のリハビリ中なので
とりあえず、失敗しないことを旨として行動中なんですけど
買い物ついでに、ショッピングセンターのゲームコーナーで、取れそうな反動台で
失敗(この程度のはいいんです、初手のアーム移動ミスしただけだし、別に欲しいわけじゃなかったので、1プレイで止めました)
次にやった橋渡しは、一回目の反動台のミスがちと尾を引いて、奥移動をビビッてしまい、手前にアームを入れすぎて、動かず
で、やり直したら、普通ならベストの場所でしたが・・・忘れてました、ここの橋渡しは、左アームがほぼ死んでることに、というわけで、これの対策技は前にこの罠にやられた時の後、すでに完成していたのですけど、リハビリでやるには荷が重いのでやめました
とはいえ、何も取らずに帰宅するのも寂しいので
タピオカドリンクマスコット取りました、3本爪のたぶんサービス置きで
ちなみに、自分は魚卵と白米以外のつぶつぶ系は、気持ち悪くて食べられない人なので、タピオカは見るのもイヤです
しかし、それも少しは馴れようと思ってるので(現物を見たり、食べたりできるようになろうとは全く思ってません、ただそれを模した玩具が机の上にある程度なら気にしないようになろうと)
で、ぐにゅぐにゅしたタイプなので、さわりごごちも面白いし、まあ別にすぐ馴れましたね(いい気持ちはまだしないけど)
更にコレ、重さも適度だし、滑り止めというか滑りにくい材質だから、ヌードルストッパーに最適
これは使えますよ、なんか不安定極まりないぬーすとフィギュア類とは、雲泥の差
あれは、本当に役立たずだから(台座無しで出しても成立するので、製造コスト削減目的を誤魔化すアイデア商品)
せめて、ポージング的にカップに乗せて安定する形にしろよ、と思うが・・・
比べて、タピオカ素晴らしいです(<フィギュアをホントにぬーすとに使おうとするバカの考え方)
で、最初のほうでプレイ運について書いたんですけど、まあ、技というか何処をどうすると何が起きるのかの理論については、人の知らないレベルのことまでわかってはいると思うんですけど
どうも運というか、どういう理論でも条件がガラス越しでは完璧にわからない以上、100%そうなるというのはありえないんですが、それでも低確率のはずの悪い結果のほうが出すぎているというか
とはいえ、ほんのわずかな位置の違い(ホントに数ミリの差で倒す動きになるか回す動きになるか変わることがある)で結果が変わってるのもわかってるんですよ<その辺が操作の甘さということ
わかっている結果にたどり着けない、ということが多すぎて少々参ってしまったというわけで(ちなみに単純に縦ハメがうまくいかないとかの話ではないです)
それも含めて補正したいというのがリハビリなんですよね。
以上です