頭がおかしい
レターパックで品名をフィギュアにして発送しようとしたら
接着剤を使用しているかどうか、確認された
すでに乾燥していても、そんなの関係ねえとのことで
どういうことだそれ?
検索してみると、いつの間にか品名フィギュアの場合は、接着剤を確認するという頭のおかしいルールが郵便局で発令中になっているようだ
これはたぶん、シンナーなどの揮発性のガスが発生し引火・・という理論なのだろうが
そんなことを言ったら、レターパック自体に接着剤使われてるやんけ
フィギュアは量が多い?
接着面積を考えれば、レターパックのボール紙止めてる接着剤と同じくらいの量だろ
しかも、これは航空便に乗せられるかのチェックのはずだが
どう考えても陸送の距離の相手に出してるのに、それでも食い下がるマニュアルバカ丸出し感が悲しいとしか言いようも無い
本だって、背表紙止めるのに相応の接着剤使ってるし、フィギュア=接着剤の根拠が全くわからない
まあ、今後フィギュアと書くのは止めようと思ったが(何で書いたかというと、おもちゃとだけ書くと電池の有無を聞かれるので、フィギュアなら何も聞かれないと思ったのだが)電池はともかく、フィギュア接着理論の根拠の無さにはあきれた
揮発性ガスの発生が怖いのなら、接着剤どころか樹脂製品や塗装がしてあるものもすべて要チェックと言うことになるし、運べるものは何も書いてない紙だけということに・・(手紙のインクにもアルコール分が残留してるかもしれないぞぉ<危険だー)もはや、何がしたいのかわからない・・・