ポストがわかりにくい | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

ポストがわかりにくい

文句ばかり書いているクソ面白くない内容の上に、じゃあ社会を良くしようといった前向きな訴えかというとそういうわけでもないという、無意味かつ不快なブログですみません(備忘録スタンスなので意味無く書いてます)

 

今日、出し忘れてた大事な郵便をポストに出したのだが

 

サイズは普通の手紙サイズ、重さが80gあったので、定形外の規格内という区分で、料金は140円ということになる

 

で、切手を貼ってポストに入れようと思ったのだが

 

向かって左の投函口は、はがきと手紙、右の投函口は大型郵便と速達などの特殊系である

 

で、思ったのだが、定形外の規格内はどっちだ?

見た目は、ちょっと厚い(5mm強)普通の手紙サイズであるが、重いので定形外になるのだが

 

これは、ただの手紙なのか、大型郵便なのか??

 

第一、大型郵便という区分は無い

 

それよりも明確な、定形、定形外の区分があるのになぜそっちで表示しないんだ郵便局は~

 

左は、「はがき、定形郵便」と書いといてくれればいいわけで(たぶん違うと思うけど、定形外(規格内)ももしかしたら左側かもしれません)

 

大型郵便などというあいまいな表現は止めて欲しいよね

何をもって大型かわからんのだよ、厚けりゃ大型なのか、縦横のサイズが大判なら大型なのか?

定形外に、規格内、規格外の区分が出来たので、いったいどこから大型とみなすのか余計わからなくなったのだ

 

で、自分は結局向かって右の大型口に上記の定形外(規格内)を投函したのだが、良かったのだろうか、困るよね

 

以上です。