@自転車
先週は、1日おきに100km走ったので、合計300km走ったことになる
だいたいいつもは、1回80km前後で、週1、2回が多いので
いつもの倍以上、すべて同じ車両で行ったので、自転車自体も良く耐えたといったところ(さすがに3日目の帰りパンク1回しました)
ちなみに、「ロード車で小旅行」というような目的ではないので、場合によっては大量の荷物も持ち帰らなければならないので、車重もスタート時ですらバッテリーx4本積みで30kg近いはず(長距離に特化させた特製の電動車byYAMAHA(全然高級車ではありません=元は全くの一般車))
電動なら楽かというと、全然そうではありません。電動で長距離行く場合のメリットは、停止発進にロスが無いので一時停止などの交通ルールが守れること、精神的、道路事情的に負担が大きいとき、歩道走行に逃げ込んでも遅くならないこと、それに荷物が運べることで、楽という良さはほぼありません、100km走行となるとバッテリーも3~4本必要なので、車重が重く、場合によっては本末転倒になることもあります(基本、電動車はオーバースペック気味にフレームが頑丈なので、その辺は安心できますが)
で、パンクの話に戻りますが、修理にかかってチューブを外したところで、もってたはずの空気入れのプラグがどこかで欠落紛失してしまっているのに気づき一瞬動揺、結局パンクした近くにあった中古工具店で空気入れ買う羽目に・・・(地方なので、店があまりなく、別の店を探す余裕なし)
空気入れのプラグは、家にある別の自転車の荷物入れから発見、そもそも持ってってなかったんですね
なにがあるかわからないのが、自転車の遠出、まあそれも冒険さ(おおげさ)。