○○っぺは、女 | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

○○っぺは、女

恐るべき事実に気がついたのである

それは、○○ッペは、女性である率が高いということだ

幼馴染の定番が、○○ッペである

そのダサさからいうと、男の子の呼び名のほうが合う気もするが、しかし、あまり男の子は○○ッペとは呼ばれない

男の子が幼馴染の女の子とかを呼ぶとき、なぜか○○ッペというかっこ悪い呼び名をつけてしまうのだ

男の子にネーミングセンスが無いのか、照れ隠しなのか、とかくそういう変な呼び方をするっていうことか、男の子ってやつは

しかし、今となっては、○○ッペというのは、いいな

なんか、いい

やっぱ、ぺ だな。


という、くだらない話は置いといて、

ついに先日からの枝払いが、完成したのである

今日は危なかったね

頭上3メートルくらいにある直径15センチ超の重い枝を高枝ノコで切って倒れ落ちてくるのを屋根を壊さないように受け止めるということをやったのだが

ロープを2本かけてたものの、位置の関係から上段斬りのようにまっすぐ落ちてきやがって、その重さとスピードたるや、頭に受けたら良くて気絶、へたすりゃ逝っちゃうほどの威力だったのだが

ヘルメットとかつけてなかった(つけるべきだ)が、方向だけは予測してたので、刹那の見切りで、首を逃がして肩で受け止めた

まあ、すごかったね

下で持ってみたら40kgクラスの大物だったわけで

それが3mからまっすぐ落ちてきたんだから(高いと細く見えるから甘く見てたところもある)ロープで一部が引っぱられて半減されたとはいえ、瞬間的な力は半端じゃなかったね

肩にでかいあざが出来たくらいで、よくまあ、たいした怪我もしなかったもんだ

あとは、それほど危ないのは無かったが、重い丸太系を何本か切り落としたので、けっこうたいへんだった

今回は、足場はしっかりしてたので、Kボーイが威力を発揮した

両手保持でガシガシ切るには最高なんだが、片手引きは難しく、木からある程度離れてふんばれる位置をキープできないと、非常に切りづらくなるのが前回も書いた弱点

そうなると同社ビッグボーイあたりの片手可能サイズのノコを併用するのがベストか

前回書きでは、荒目細目の2種類のブレード希望と書いたが、それもいいんだが、30センチ強の片手大型ノコとの併用のほうがどっちかというといいかもしれない

そうなるとラインナップも今のままでいいということになる。