年賀状について | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

年賀状について

去年までは、その年関わった人全員に(会社とのお付き合いであっても、担当してくれた方個々に)年賀状を書いていたが

(まあ、その年賀状というのも痛つまらん感じのもので、迷惑だったと思うが)

今年からは、来たもののみへ返事という形態にすることにした

従って書いたのも出したのも、賀状に書いた通りの1月1日である

1月1日に書いて出す賀状というのは、本来のスタイルという感じがして意外にナイスではあったが

この方式だと、着くのがたぶん1月4日になると思うので、あて先が会社のかたはいいんだが、自宅のかたは、お待たせして失礼なのが難点

また、全員がそれをやってしまうと、1月1日に着く賀状というのが無くなってしまうので、それはそれで、文化の崩壊であって悲しい


ということで、来年からは、自宅のかたについては今年来たぶんに対して書くという形態とすることにする

会社の住所のかたについては、今年と同じ1月1日以降来たぶんに返事という形態でよいと思う


なぜ、こんなことを決めてみたかというと、この業界?原型とか作ってる人はけっこう年いってる事も多いが、それを発注・販売する会社関係のかたは、若い場合も多く

年賀状などやりとりする習慣もないところへ、こっちが押し付け的に出しても多分迷惑

・・・

だから、そうならないように、習慣のないかたに押し付けないコトにしようということで、そうすることにした


まあ、なんか今年は脱力してたこともあり、自分自身あまり気が行ってなかったこともあるのだけれども。

いいわけがましい?