暗いと不平を言われても進んで明かりを消しまくる | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

暗いと不平を言われても進んで明かりを消しまくる

省エネというか、部屋の明かりをギリギリまでつけないのだが、

近所の行きつけ(かかりつけっていうのか?)の目医者は、名医との評判の眼科なのだが、とにかく室内が真っ暗。

何でなのかわからんが、とにかく明かりをつけてない。
目医者ってそういうもん_?

さすがに、視力検査をするときのみは、つけるのだが、終わればすぐ消す。

暗いということだけでは、目が悪くなることは無いという事を実践しているのはわかるのだが、あそこまで消してる理由はなにかあるのだろうか?

多分始めての人はびっくりする・・・窓も無いのにホントに電気消しちゃって真っ暗だから。