激戦マイスター
きのうまで修羅場的だったのだが、気がつくとこんなことになっていたので記録として残しておこう。
普段、爪をきれいに切ってしまうとすぐに深爪状態(指先の酷使で、爪がはがれてきてしまう)になって痛くて作業が出来ないので、仕方なく親指~中指までの3本は両手とも常に2ミリ程度は伸ばしていなければならない。
みっともなくてものすごく嫌なんだが、これも職業のためと我慢している。
ところが、その爪の一部がいつのまにか削れまくって肉ぎりぎりまで磨り減ってしまった。
よくあることだが、ここまできれいに減ったのは珍しい。
もちろん、わざと削ったりしたものではない。
今回苦戦したことはわかってるが、目に見える形でそれが出たというわけだ。
ちなみに、くっついている白い汚れは、エポキシパテと瞬間接着剤で固まったサーフェーサーである。