パソコンの液晶が氏ぬ | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

パソコンの液晶が氏ぬ

WFの数日前にノートの液晶が激しく明滅したかと思ったら、プツンと音がして切れてしまった。


画面が赤くなってきて数ヶ月、いつこの日がくるかと、心の準備はしていたので、慌てず外部モニターにつないで今日まで使ってきたが、外部モニターは置き場所の関係で、自分の左側斜め後ろにしか置けない。ノートの本体でキーを打ってると画面が見れないのである。


これはさすがに不便。

首がすごく疲れる。


修理(自分で)しようと思ったが、液晶が赤くなったとき、時間の問題で蛍光管が切れるであろうと予測していたのだが、分解してみるとインバーターが死んでいることが判明。

これは、蛍光管以上にパーツが無いと手におえない。

メーカーからだと高いし売ってくれなかったりするので、パーツはオークションで手に入れることにして出品されるまで待たなければならなくなったのである。


ということで、今日、やはりモニタ横置きではあまりにも不便なので、手持ちのモバイルノートに一部環境をコピーして、修理が出来るまでこっちで持たせることにした。

造形資料も画面に映して見てるものが中心なので、ノートPCが使えないと非常に作業上困るのである。


作業は、2時間ほどかかったが、今、使えるようになった。

で、とりあえずブログを書いてみたわけです。


以上


おまけ:

あんまり書きたくなかったけど、うそを書くのもいやなので書くが、筋肉痛は、むかし格闘家並?に○○してた時期があるので、それ以来上半身は全くなったことがありません。下半身は時々なるときもあるけど、おおむねなりません。

今回は型がすごくデカ重で、それをずっともってて左腕の筋肉が相当疲労したので、さすがにこれは後で筋肉痛かなと思ったけど、その時だけで、やっぱこの程度では結局はなりませんでした。


筋肉は大丈夫でも、体力が無い(矛盾?)ので、当然ぐったりしてます(自分はこれがなかなかなおらないんだ・・・)。

でも、約束の作業があるので、ぼーっとしながらやっとりますよ。