唐突だが | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

唐突だが

青江三奈さんは、自分と同じ中学(○○区立第三○○中学校)の卒業生だそうだ。
当時、歴史のおじいさん先生が言ってた。

その話が、じいさんの戯言でなければだが。


そんだけ。



・・・じゃ、寂しいから他の事も書く。


今日は、ウルトラセブンのDVDのうち、資料として必要なものをレンタルしてきた。
昔ビデオに録ったやつは持ってるけど、すぐ視聴できる環境にしてないし、キャプチャーも面倒だからTSUTAYA半額デーなので、ちょうどいいチャンスとばかりにレンタルしたのである。


ちなみに、自分は資料というのをちゃんと持っておらず、あるのは昔の記憶と、何年か前から始めた映画などがテレビ放送されたものをHD録画して作った手製DVDだけなので、ちゃんとした古い資料はほとんど持ってない。
記憶も、ああゆうのあったなー的で、内容はボケたものだから良くネットで調べている。
あったという記憶は結構確かなので、見出し検索できるからそう困らないが、実際に資料を持ってないのでアバウトっちゃーアバウト。


で、借りたウルトラセブンは、3巻(9~13話)と4巻(14~17話)と9巻(34~37話)。第四惑星の悪夢の入ってる11巻も借りたかったが、惜しくもレンタル中だった。
通な人は、借りた巻からなんのために借りたか察しがつくかもしれん。


ちなみに、3巻は当然?アレを見るためで、原潜館で作ってるアレは、実は非常に少ない写真から作ったもので、体の資料はほとんどなかったので、現状いい加減なのである。
顔は、掲載写真の後、新たな紙資料が手元にあったのを発見しリテイクしてるので、DVDでチェックしても、ほぼ完璧な出来になっていて安心した。
服は、もっと薄手でヒラヒラしてることと、胸が想像よりちょっと大きいことがわかったので、修正する予定である。


そんな調子で、そのうち4、9巻に出てる人?も作ってみようと思ってるが、ま、とりあえず特撮系は、アレらを上げることと、WFに出す赤影怪獣を上げなければならないな。