なぜわかった。
タイトルは、津川雅彦さんのモノマネ風に読んでね。
ということで(何がということでなんだ?)マンおじ氏がブログで最近私のことをパパと呼ぶようになっているが、恥ずかしながら実は本当にパパと呼ばれている(家族から)。
息子は既に19で、おやじとかお父さんと呼ぶのが普通かもしれんが、昔からその手のことにはこう答えることにしている。
「うちにはお父さんなどおらん、パパである。パパ以外の呼び方には返事せん」と子供の頃から宣言しているのである。
なぜか?
そんなことは決まっておるだろう。
いい年になった子(例えば子が50、親が74とかで)が、パパとか呼んでたらカワイイ(キモかわ?)からに決まっている。
今既に19だからけっこうカワイイが、こういうのは年が上がるごとにかわいさ上昇だからのぉ。
というような計画の下、断固としてパパであることをつらぬいているのである。
・・・・。
ちなみに、自分も小さい頃は、今は絶縁状態のクソおやじ(どうクソかはHPのプロフィール参照<見なくていいです)をパパと呼んでいたが、クソのほうからの申し出で小学校高学年になった時お父さんに変更させられた。バカじゃのう大きい子がパパと呼ぶかわいさもしらんと。
以上です(ここ「異常です」のほうがよかったかな?)。