そしてすべてマイネッタに | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

そしてすべてマイネッタに

マンおじ氏は、投球販厨で材料購入していると書かれていたが、私は吉祥寺の愉爽屋である。

また、キャスト、シリコン類は微意税で買う。


今日は、使い切ってしまったファンドを補充に行ったのだが、結局8個買ったすべてマイネッタにした。

質は同じと言ってもいいだろう。本当にたいした差はないのだが、マイネッタは若干やわらかく粘りが強い感じがするので、好みなのである。

ファンドモデラーにとっては、ファンドは他の石粉粘土と質感が違い唯一無二だったため、ネガティブ思考の自分などは、もしファンドの会社に何かあって供給が止まったらどうしようという不安を考えてしまうのだ。

そこで、時々他社の粘土を試していて、ついに発見したのがファンドの代役を充分務められる粘土マイネッタである。

ということで、最近はむしろマイネッタがお気に入りになったのである。

世の中どうなるかわからないので、安全パイは大事であるから、ファンドモデラーは時々マイネッタも買って、いざという時の保険とすべきであろう。