こちらは完成
消息不明のマンおじ氏も必死でやってるのではないかと推測されるが、自分も今日納品予定だったので、こっちも必死でやってて、さっきどうにか完成した。
すぐにでも寝たいが、当日便の集配待ちなので、来るまでは寝れないのだ。
うちの呼び鈴類は信頼性がいまいちなので、寝てしまうと気がつかない可能性が少なからずあるので、寝てはいけないのだ。
でも眠い・・・寝れぬ・・・眠い・・・うおおおおぉぉぉ・・・・・うおっ、寝てた!・・だめだ、寝るな~
などと、雪山遭難ばりの眠気との戦いというのは、うそです。
眠いけど、別に起きてらんないほどではない・・などと書いてたら、いきなり来ちゃったよ当配便。
電話でおねえさんが言ってた集配予定より2時間も速いぞ、やるな当配。しかも、配達も予定時間(午後3時以降)より速く届けてもいいか?だって。それは願ってもないことなんで、もちろん「早いほどいい」とお願いする。
ということで、やるだけのことはやったので、とりあえず飯を食って寝ることにする。
下の書きの通り、ちとマンおじ氏のことは心配だが、壮年の大人がそう簡単にもしものこと、というのはないハズなので、一応ほっとくことにする(といって部屋から出てこないのほっといたら、うちの母親脳梗塞起こしてて死んじゃったんだけど3年前・・・縁起でもない<すまんす)。