夕食を作り始めてから献立考える毎日(笑)
なんて適当なんだ。
今日もまた。
それでは、今日の夕方を、脳内再生したいと思います(笑)
とりあえずお米を炊飯器にセットし。
さて。冷蔵庫に何があったっけ。
今日何気に買ってきたのは、鯛のアラときびなご。
この時点では、鯛はお吸い物かな?と思っていた。
あ~でも、大量にもらった水菜がまだあるんだった。早く使わないと傷んじゃうな。
あ、そうだ。昨日買った鳥のささ身を使わなくちゃ。
ということは、あれだな。ささみサラダ。
水菜とダイコンと人参とトマトがある。
でもこれじゃ水菜はちょっとしか使わない。
あ、そうそう。夫が水菜と牛肉の吸い物仕立てが食べたいって言ってたんだっけ。
水菜と牛肉の…は、前よく作ってたけど最近作ってなかった。夫の好物。
そっか、じゃあ鯛の吸い物は無し、と。
あ、でも消費期限は?3月3日か。やっぱり今日は鯛は無し。冷蔵庫に戻す。
ささみを、酒と塩少々入れたお湯で茹でる。
冷凍庫から小分けした牛肉のスライスを出してレンジで解凍。
水菜を洗ってザクザク切ってボウルへ。
ダイコンと人参を洗って千切り。
お皿にダイコンと人参と水菜の一部をまぜまぜしながら盛る。
トマトを薄めにスライスしてさっきの皿に盛る。
まな板・包丁ざっと洗う。
茹で上がったささみをザルにとる。
お吸い物用に鍋に水入れ火にかけて、昆布酵母液入れて、だしパック入れて。
あららん。このほうれん草そんなに古くないのに傷んでる。
傷んだところを手でちぎって、残りをとろあえず茹でる。
解凍した肉を切る。
まな板・包丁洗う。
ほうれん草茹で上がり。
何にしよう~??量が割りと少ないし、見た目にちょっとやっぱり…傷んでたからね。
んんんー。そうだ。きびなごじゃちょっとメインが寂しい感じだから、卵焼きにしよう!!
小さめに切る。
まな板・包丁洗う。
その間に鍋のお湯が湧いた。だしパックを出して。
肉を投入。酒・みりん少々。アク取り。
薄口醤油と塩入れて。味見。あとで水菜を入れるので、ちょっと濃い目に。
一旦火を消す。
鶏ささみが冷めたので、手で割いてさっきのサラダの皿に盛る。
卵焼き器を火にかけて。
たまごたまご。ボウルに割って、塩糀で味付け。味見して、もうちょっと甘み付けようかな。砂糖も少し。ほうれん草も投入。
卵焼きを焼く。
どこでどうしたか覚えてないけど、これらの作業の間に、
ボウルとかザルとか洗ったり、プラスチックゴミと燃えるゴミを分別しつつ…
などの作業も同時にやっているわけです。
あ、で、前後しますが、献立を考える時は栄養バランスも考えているわけです。
フライパンに油をたっぷり。
ボウルに小麦粉と香草塩を入れ、まぜまぜ。
そこにきびなごを入れてふりふりして衣をつける。
フライパンに並べていく。
片面に火が通ったら、フライ返しで何匹もまとめてひっくり返していく。
あ、そうだ。ガーリックパウダーも降っちゃおうかな。胡椒も軽くね。
何度かひっくり返して揚げ焼き。
お皿にキッチンペーパーを敷いてきびなごを盛る。
鍋に水菜を大量投入。
最後にもう一度味をみる。よーし。
娘にテーブル拭いてもらう。お箸とか出してもらう。
ごはんがちょうど炊ける。
不思議と、だいたい出来上がる頃にご飯が炊き上がるもんなんだよな。
まあ、だいたいの調理時間も頭の中で組み立てつつ献立を考えるからなんだが。
我ながら、いつの間にか身についた主婦能力に今驚いた(笑)
冷蔵庫からお漬物出してー。と、娘に言う。
やましお漬け、高菜炒め、たくあん。
その間に私は水菜の汁物を椀につぐ。
ご飯を娘がお茶碗に。
番茶を入れる。熱湯で3分待つ。
で、ブログ用の写真を撮る(笑)
いつも面倒なので、大皿方式です、我が家。

ブレてるけど。すいません。

番茶を湯のみに。
いただきまっす!!
こうやって書いてみると、
私の『献立を考えながらの適当な夕食づくり』とは、
「冷蔵庫の在庫」
「消費期限」
「調理時間(ご飯が炊けると同時にできあがるように)」
「栄養のバランス」
「味のバランス」
「家族の好み」
を総合的に瞬時に判断して手早く作る、という、
なかなかのスキルであることに気づいた(笑)。偉いな私(爆)。
なんて適当なんだ。
今日もまた。
それでは、今日の夕方を、脳内再生したいと思います(笑)
とりあえずお米を炊飯器にセットし。
さて。冷蔵庫に何があったっけ。
今日何気に買ってきたのは、鯛のアラときびなご。
この時点では、鯛はお吸い物かな?と思っていた。
あ~でも、大量にもらった水菜がまだあるんだった。早く使わないと傷んじゃうな。
あ、そうだ。昨日買った鳥のささ身を使わなくちゃ。
ということは、あれだな。ささみサラダ。
水菜とダイコンと人参とトマトがある。
でもこれじゃ水菜はちょっとしか使わない。
あ、そうそう。夫が水菜と牛肉の吸い物仕立てが食べたいって言ってたんだっけ。
水菜と牛肉の…は、前よく作ってたけど最近作ってなかった。夫の好物。
そっか、じゃあ鯛の吸い物は無し、と。
あ、でも消費期限は?3月3日か。やっぱり今日は鯛は無し。冷蔵庫に戻す。
ささみを、酒と塩少々入れたお湯で茹でる。
冷凍庫から小分けした牛肉のスライスを出してレンジで解凍。
水菜を洗ってザクザク切ってボウルへ。
ダイコンと人参を洗って千切り。
お皿にダイコンと人参と水菜の一部をまぜまぜしながら盛る。
トマトを薄めにスライスしてさっきの皿に盛る。
まな板・包丁ざっと洗う。
茹で上がったささみをザルにとる。
お吸い物用に鍋に水入れ火にかけて、昆布酵母液入れて、だしパック入れて。
あららん。このほうれん草そんなに古くないのに傷んでる。
傷んだところを手でちぎって、残りをとろあえず茹でる。
解凍した肉を切る。
まな板・包丁洗う。
ほうれん草茹で上がり。
何にしよう~??量が割りと少ないし、見た目にちょっとやっぱり…傷んでたからね。
んんんー。そうだ。きびなごじゃちょっとメインが寂しい感じだから、卵焼きにしよう!!
小さめに切る。
まな板・包丁洗う。
その間に鍋のお湯が湧いた。だしパックを出して。
肉を投入。酒・みりん少々。アク取り。
薄口醤油と塩入れて。味見。あとで水菜を入れるので、ちょっと濃い目に。
一旦火を消す。
鶏ささみが冷めたので、手で割いてさっきのサラダの皿に盛る。
卵焼き器を火にかけて。
たまごたまご。ボウルに割って、塩糀で味付け。味見して、もうちょっと甘み付けようかな。砂糖も少し。ほうれん草も投入。
卵焼きを焼く。
どこでどうしたか覚えてないけど、これらの作業の間に、
ボウルとかザルとか洗ったり、プラスチックゴミと燃えるゴミを分別しつつ…
などの作業も同時にやっているわけです。
あ、で、前後しますが、献立を考える時は栄養バランスも考えているわけです。
フライパンに油をたっぷり。
ボウルに小麦粉と香草塩を入れ、まぜまぜ。
そこにきびなごを入れてふりふりして衣をつける。
フライパンに並べていく。
片面に火が通ったら、フライ返しで何匹もまとめてひっくり返していく。
あ、そうだ。ガーリックパウダーも降っちゃおうかな。胡椒も軽くね。
何度かひっくり返して揚げ焼き。
お皿にキッチンペーパーを敷いてきびなごを盛る。
鍋に水菜を大量投入。
最後にもう一度味をみる。よーし。
娘にテーブル拭いてもらう。お箸とか出してもらう。
ごはんがちょうど炊ける。
不思議と、だいたい出来上がる頃にご飯が炊き上がるもんなんだよな。
まあ、だいたいの調理時間も頭の中で組み立てつつ献立を考えるからなんだが。
我ながら、いつの間にか身についた主婦能力に今驚いた(笑)
冷蔵庫からお漬物出してー。と、娘に言う。
やましお漬け、高菜炒め、たくあん。
その間に私は水菜の汁物を椀につぐ。
ご飯を娘がお茶碗に。
番茶を入れる。熱湯で3分待つ。
で、ブログ用の写真を撮る(笑)
いつも面倒なので、大皿方式です、我が家。

ブレてるけど。すいません。

番茶を湯のみに。
いただきまっす!!
こうやって書いてみると、
私の『献立を考えながらの適当な夕食づくり』とは、
「冷蔵庫の在庫」
「消費期限」
「調理時間(ご飯が炊けると同時にできあがるように)」
「栄養のバランス」
「味のバランス」
「家族の好み」
を総合的に瞬時に判断して手早く作る、という、
なかなかのスキルであることに気づいた(笑)。偉いな私(爆)。