酵母ジュースをお分けするため、お友達と会うことに♪
酵母は宅配で送れないもんね。ボトルが破裂☆する恐れアリだからね。
ちょうど美術館でトリノ・エジプト展があっていたのでそれを見て、
公園で梅見がてら散歩しつつ移動して、
ジョルジュマルソーでランチという欲張り計画。
酵母の入ったボトル。ガスを発生させるペットボトルを持って地下鉄に乗るって。。。なんかちょっとヤバイ気分www「テロリストじゃないからね~」と、周りの乗客に心の中で言い訳しながらw
美術館では念のため、ゆる栓にしてロッカーに置いて行きましたw
エジプト展。本物のミイラだー!
猫
好きの友人はバステトという猫の神様の像にテンションアップ
猫の棺もあった。大事にされてたのね。
なぜか沢村一樹プロデュースのグッズが売ってたりw
美術館を出るとあいにくの雨
公園の中を歩いていったものの、靴が無残な姿に。。。
梅のある場所には寄らず、ちょっと早めだったけど、ランチへ。
ジョルジュマルソーはこちら。
私たちふたりとも「めったにないこんな機会たまにはゴージャスにいこうよ、自分を喜ばそう派」。
というわけで、3500円のプリフィクス・コースを。
飲み物は、お店おすすめの酢のドリンクにしました。
わたしは柚子、友人はイチゴとラズベリーの?だったかな?氷が溶けてきても最後まで美味しくいただけましたよ。
アミューズ
*大分産カブと秋田小町でつくるポタージュスープ
小さな可愛いエスプレッソカップに入ってきました。
秋田小町が入ってるからちょっとおかゆっぽいポタージュ。蕪の味がしっかりします!
オリーブオイルと黒胡椒がほんのちょっと乗せてありました。うん、美味しい
席に着いたときにテーブルにあった大きな花の絵柄のお皿、この小さなスープが乗っただけなのに、食べ終わったらすぐに取り換え。うわ~贅沢~~~
前菜
*フランス産 フォアグラのソテー ソースマデラ 4種類のキノコのフリカッセを添えて
家じゃ絶対食べないフォアグラ。カリッと香ばしく焼いてあって、中はとろ~り。
バルサミコと黒オリーブのソースがよく合います
主菜
わたしは*フランス産 鴨のロースト 赤ワインソース 季節の野菜を添えて
友人は *佐賀産 特選黒毛和牛頬肉の赤ワイン煮込み 2種のピューレとキノコのソテー添え
こんな赤ワイン、家じゃ飲むのでもこんなに良い香りのは飲まないわっ。
ソースにするなんて。うっとり。
鴨肉の濃厚な旨味。いい鴨ってこんな味なんだ。
パンは小さな丸いパンをひとつだけいただいただけですが、お腹いっぱいに。
ここで、別料金になりますがチーズはいかがですかと来たけど、とても食べられない。
たくさん種類があって、食べてみたかったけどね~。
ワインがあれば別腹かもしれない
*ジョルジュマルソー特製デザート スウィーツとフルーツの贅沢な一皿
アフタードリンクは、コーヒー紅茶ハーブティなどいろいろから選べます。
これがですね~、もうほんとにビックリたっぷり。
○アールグレイのアイス
○いちごのロールケーキのカラメルトッピング
○フランボアーズチョコケーキ
○練乳のシャーベットの苺ソース
これ全部、長方形の大きなお皿ひとつに盛られているんですよ。
ジョルジュマルソーはパティスリーも別の場所にあるので、そこから持って来てるのかな?
どれもこれも秀逸スイーツ(←ダジャレ?)。
ハフーッってなりました。
エスプレッソの苦味がスイーツのあとにぴったりねぇ…と思って終了~の気分でいたところ、
「お茶受にどうぞ。」って、まあるいチョココーティングの直径5センチくらいの大きなマカロンがっ
口の中ですーっと溶けるスイートチョコ。わたしのは苺、友人のはオレンジ&塩キャラメル。
こんなにいっぱいお腹に入る?…入ったけど。
一度に食べずに持って帰りたかったw
1年分くらいのスイーツ食べた気分。
ジョルジュマルソーは、お食事も美味しいですが、なんてったって、サービスが素敵
うるさすぎず、ちゃんと目が行き届いていてスマート。
別にサービス料かかるけど納得。
ゆったりした時間を過ごせます。
私も友人も、まるでお誕生日にお祝いしてもらってるかのような気分になれたのでした。
特別な日におすすめですよ。
酵母は宅配で送れないもんね。ボトルが破裂☆する恐れアリだからね。
ちょうど美術館でトリノ・エジプト展があっていたのでそれを見て、
公園で梅見がてら散歩しつつ移動して、
ジョルジュマルソーでランチという欲張り計画。
酵母の入ったボトル。ガスを発生させるペットボトルを持って地下鉄に乗るって。。。なんかちょっとヤバイ気分www「テロリストじゃないからね~」と、周りの乗客に心の中で言い訳しながらw
美術館では念のため、ゆる栓にしてロッカーに置いて行きましたw
エジプト展。本物のミイラだー!
猫
好きの友人はバステトという猫の神様の像にテンションアップ
猫の棺もあった。大事にされてたのね。
なぜか沢村一樹プロデュースのグッズが売ってたりw
美術館を出るとあいにくの雨

公園の中を歩いていったものの、靴が無残な姿に。。。
梅のある場所には寄らず、ちょっと早めだったけど、ランチへ。
ジョルジュマルソーはこちら。
私たちふたりとも「めったにないこんな機会たまにはゴージャスにいこうよ、自分を喜ばそう派」。
というわけで、3500円のプリフィクス・コースを。
飲み物は、お店おすすめの酢のドリンクにしました。
わたしは柚子、友人はイチゴとラズベリーの?だったかな?氷が溶けてきても最後まで美味しくいただけましたよ。
アミューズ
*大分産カブと秋田小町でつくるポタージュスープ
小さな可愛いエスプレッソカップに入ってきました。
秋田小町が入ってるからちょっとおかゆっぽいポタージュ。蕪の味がしっかりします!
オリーブオイルと黒胡椒がほんのちょっと乗せてありました。うん、美味しい

席に着いたときにテーブルにあった大きな花の絵柄のお皿、この小さなスープが乗っただけなのに、食べ終わったらすぐに取り換え。うわ~贅沢~~~

前菜
*フランス産 フォアグラのソテー ソースマデラ 4種類のキノコのフリカッセを添えて
家じゃ絶対食べないフォアグラ。カリッと香ばしく焼いてあって、中はとろ~り。
バルサミコと黒オリーブのソースがよく合います
主菜
わたしは*フランス産 鴨のロースト 赤ワインソース 季節の野菜を添えて
友人は *佐賀産 特選黒毛和牛頬肉の赤ワイン煮込み 2種のピューレとキノコのソテー添え
こんな赤ワイン、家じゃ飲むのでもこんなに良い香りのは飲まないわっ。
ソースにするなんて。うっとり。
鴨肉の濃厚な旨味。いい鴨ってこんな味なんだ。
パンは小さな丸いパンをひとつだけいただいただけですが、お腹いっぱいに。
ここで、別料金になりますがチーズはいかがですかと来たけど、とても食べられない。
たくさん種類があって、食べてみたかったけどね~。
ワインがあれば別腹かもしれない

*ジョルジュマルソー特製デザート スウィーツとフルーツの贅沢な一皿
アフタードリンクは、コーヒー紅茶ハーブティなどいろいろから選べます。
これがですね~、もうほんとにビックリたっぷり。
○アールグレイのアイス
○いちごのロールケーキのカラメルトッピング
○フランボアーズチョコケーキ
○練乳のシャーベットの苺ソース
これ全部、長方形の大きなお皿ひとつに盛られているんですよ。
ジョルジュマルソーはパティスリーも別の場所にあるので、そこから持って来てるのかな?
どれもこれも秀逸スイーツ(←ダジャレ?)。
ハフーッってなりました。
エスプレッソの苦味がスイーツのあとにぴったりねぇ…と思って終了~の気分でいたところ、
「お茶受にどうぞ。」って、まあるいチョココーティングの直径5センチくらいの大きなマカロンがっ

口の中ですーっと溶けるスイートチョコ。わたしのは苺、友人のはオレンジ&塩キャラメル。
こんなにいっぱいお腹に入る?…入ったけど。
一度に食べずに持って帰りたかったw
1年分くらいのスイーツ食べた気分。
ジョルジュマルソーは、お食事も美味しいですが、なんてったって、サービスが素敵

うるさすぎず、ちゃんと目が行き届いていてスマート。
別にサービス料かかるけど納得。
ゆったりした時間を過ごせます。
私も友人も、まるでお誕生日にお祝いしてもらってるかのような気分になれたのでした。
特別な日におすすめですよ。