子供達の本音を聞ける時って…
そう無い。
まぁ、聞かなくても、解り易いですけれどね
(^^)
でも
解っていても、聞くんだぁ。
「言う」言えなければ「表現する」事が大切だと思うし、
微妙な変化が生じていたりして、そんな時、成長を感じたり、子供達を推し量る私の中の感覚を修正したり広げたり出来るからね☆
そんな感じで、
「聞ける」タイミングの時に
Tsu丸に聞いてみた。
「どんな人・大人になりたいの?」
「太っていないおっとう」
微妙な形容詞はスルーして…
「おっとうのどんな所を見習いたいの?」
「優しいところ」
この二言はとても深い言葉に感じた私でした。
(~_~;)
そして、
夫はどうだか知らないけれど、
息子が父親の様になりたいという気持ちが芽生えている事に
温もりを感じました。