Tsu丸は、春休みだと、夫と野球を観ていたけれど、Ma姫は「寝る時間(20時)だから寝る」と言って、私にピットリと添い寝してくれていて…
そっと囁き声で、
「おっかぁ、ずっと大好きだからね
」と言ってくれたので、怠さのあまりに、微動だにせずに寝ていた私だけれど、目をつむったまま、
「ありがとう
…おっかぁのどの辺が好き?…」と、聞いてみたら…
「そうねぇ~、勿論、こうやって、寝ている時
」…確かに…
…怒る気力も無い程、ダルい状態…
…元気の無い私は…
…そんな時だけ、穏やかな私ですものね…
(~_~;)