私は文学の研究をしているので、
活字と葛藤しているわけなのですが、
こういうブログも同じで、
「読者に何を伝えているか」ということを読みとることが求められます。
字でも、言葉でもない。
この改行やスペースによる空白でさえ、わたしは読みとりたい。
そこにある優しさとか、苦しみとか、文字で表現できない部分を空白で補う。
そこに心があれば、
何だって読みとってあげるよ。
私は文学の研究をしているので、
活字と葛藤しているわけなのですが、
こういうブログも同じで、
「読者に何を伝えているか」ということを読みとることが求められます。
字でも、言葉でもない。
この改行やスペースによる空白でさえ、わたしは読みとりたい。
そこにある優しさとか、苦しみとか、文字で表現できない部分を空白で補う。
そこに心があれば、
何だって読みとってあげるよ。
みんな自分がやっていることが一番苦しくて、頑張っていて、えらいっておもうんだよなぁ。
だからどこかで「自分のほうが…」っておもってしまうんだろうなぁ。
そういうことをわかっている人って、どれくらいいるんだろう。
他人に目を向けられる人に、理解されたい。