Katze's Tagebuch
きままにきまぐれに書いていこうと思います(*・ω・)ノ
自分の進んでいく道に、まっすぐ進 んでいる友達の言葉に、不覚にも涙が出そうでした。
嬉しくて、情けなくて。
まじりっけのない水分が、またひとつぶ私の身体から出て行きました。