昼飲みつづき、緊急出動 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。


ゴーヤの炒め物(ごま油が効いてるおつまみ的なもの)、ギョーザ、小籠包を頼みました。

私はあんまりランチタイムにはしっかりとご飯は食べれないので。
それと、飲んでいる時も同様です。

ホントは鍋が美味しい所らしいんですけど、大きな物だそうで、私が昼からたくさんは食べれないという事で却下になりました。
あと、辛いんだそうで、辛いのもダメな私です。

ここのギョーザは牛、豚、海老が入ってて、激ウマでした。
ゴーヤの方も大好き  ザーサイ的な味付けで。


昼頃近くになると段々と混み始めました。

でも、中国人ばかりだったので、またまた大きな声で日本語で好きな事言いまくりの笑いまくり
斜め後ろに団体さんが来てたけど、多分、うちらの方がうるさかったと思います。


そんなこんなで、楽しい時間 はすぐに過ぎて、時計を見たら1時。
そろそろお開きという事で、友達の車でうちまで送ってもらっている最中、、

電話が鳴りました。


ちび子の学校からで、ちび子が熱が出たので今すぐ迎えに来て欲しいという事でした。

 

やっば~い 、と思いましたが、行くしかないです。

普通の時間の迎えだとドライブスルーで私は車に乗ったままですが、こういう早退の場合は、学校の事務所まで行って、親のサインしなくちゃいけないんです。
もちろん、事務所には先生とか居ますし・・・。

それに普通は保健の先生に付き添われてちび子が出て来たりして、保健の先生から、どんな様子だったとか、どういう対処をしました、だとかの説明も受けるんです。
なので、保健の先生とも会話しなくちゃいけないかもしれない・・・。


ノーチョイスなので、とにかく、うちに戻って、自分の車に乗って、すぐさま迎えに行きました。
そんなに飲んではいないので、運転の方は全然問題ないんですけど、問題は、学校でビールの匂いとかしたら、まずいだろう って事で。

超焦りましたが、呼吸を止め気味で、事務所でサインしてすぐに出て来ました。
保健の先生との会話は向こうからの一方通行会話で、最後に「ありがとうございました。」だけで済みました。


ホッ。。。と一息。


もう、昼間は何が起きるか分からないので飲まないでおこうって思いました。

冷や 冷や ものだったし


そのままの足で薬を買いに行って、日用品もパパッとついでに買って、帰宅。



芳香剤買いました。



 
renuzitのエキゾチック・エスケープス・シリーズのタヒチアン・ブリーズ(タヒチの風)というのを。
ベッドルーム用に。


ちび子にちょっと食べさしてから、薬飲ませたら、すぐに寝てしまいました。
夜にはもう熱が下がりました。

次の朝には元気満々になって、また学校行きました。

いつも快復が早いちび子で助かります。