サンクスギビングランチ@ちび子の学校 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。


先週の木曜日、サンクスギビングから1週間前になりますが、ちび子の学校で親も一緒になってサンクスギビング料理のランチをカフェテリアで食べるという企画があって、前もって申し込んであったので行って来ました。



 

私はあんまりサンクスギビング料理は好きではありません。
お寿司や中華の方が私にとってはご馳走です。
ちび子もアメリカーンな家庭で育っているわけでもないので、特に、、って感じみたいです。

それで、親は3ドル払って食べるんですが、ちび子があんまり食べてなかったのと、私もあんまりお腹が空いていなかったので、自分の分は買わずにちび子のあまりを食べて帰って来ました。

”参加した”という事に意義があると思って行っているので。
ちび子が来て欲しいと言っていたので。

数種類のチョイスから、ちび子はターキー&グレービーではなく、ハムを選んでました。
私もこの時期出回るハニーハムとかのあのでっかい塊から切っていくハムの方がターキーの切り身よりも好きです。
日本でもお正月に食べたりするあのハムに似てます。
お歳暮にもらうような。

それにグリーンビーン、スタッフィングでした。

スタッフィングというのはターキーを焼く際に、中に詰める詰め物の事です。
作る人や土地に寄って、詰め物とか焼き方は様々です。





 
 
デザートのアイス





 あっと言う間、30分ほどで終わる企画でした。

すぐに帰ってこれて良かったです。