ビーフン | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。


水曜日の晩、ちび子とシェフ・リュウに晩御飯食べに行ったら、水曜日は定休日でお休み。
(。>0<。)
定休日は水曜日だって知ってたのに、ど忘れしてました。

もうお腹ぺこぺこでそこからまた車を運転して行く気はなかったので、同じ並びのお初のボーボーハウスに行ってみる事に。

そしたら、ボーボーハウスではなくて、ボーボーガーデンでした。




 「アジア料理」って書いてありますが、、ほぼ、チャイニーズですね。

ボーボーの「ボー」の漢字は「保」の下に「火」。
って事は日本以外でも、燃える火の様を「ボーボー燃える」って言うのかな?

この店、結構流行ってて、次々と人が入って行ってました。


入り口にはこんなのが↓



 

これ、よく見るんですけど、この「アトランタ・マガジン」と言う雑誌自体、私は知りません。

とにかく、この雑誌で2009年度のニュー・チャイニーズ部門で一位だったみたいですね。
「ニュー」というのはその年に出来た新しい店という事なんですかね?
それとも、新しい感じの中華料理って意味?フュージョンとかみたいな??

まぁ、あんまりこういうのは信用しない私です。
だって、多分、味音痴のアメリカ人の評価だろうから。
( ´艸`)
それに、中国人は裏工作して、こういうのの一位ゲットしているのかもしれないし・・・


でも、このお店、ちょっと食べるって感じではなくて、大皿でどーんとしっかりみんなで円卓を囲んでディナーという感じのお店だったので、すぐに出て来ました。


で、同じ並びのこないだの得意楼に行く事に。

そして、ビーフン食べました。


 
実はずーーっと食べたいと思っていたビーフン。
いつも忘れてましたけど、好きなんです。

でも、食べたのは長い事ぶり。。

昔、小学校の給食に出てたし、母もよく作っていたように思います。
自分で作ろうと思えば、簡単なのかもしれないですが、、
でも味付けが難しそう。
これはカレー風味でしたけど、充分懐かしさを味わえました。

これはメニュー名は「シンガポール・フェイ・メン」とかって名前になってました。
2人前ほどの量で出てきたのでほぼ半分はお持ち帰りです。



それとここの豚まんも美味しかった (^O^)


 

またテレビではカレッジフットボール流してました。
大型テレビ2台で、別々の二試合を。
また、こないだのマグナムヘネシー宴会のおじさんグループ来てました。

そして、ウエイターさん達も仕事中でもギャンブルに一生懸命なんですよ。
コーチチャレンジの主審の判定聞く時なんて、みんな手を止めて、立ち止まってテレビに釘付けだし。。( ´艸`) 
まぁ、あの判定結果で試合の流れが大きく変わる可能性大なので、大事な場面ですけどね。

そんな感じで仕事をしている人達も居ると思えば、昨日かおとついかのニュースで出てた、日本のステーキ・レストランかの店長がモラハラかブラック企業か?なんかよく知りませんが、自殺してしまったという人も居て。。

そんな風になる前に普通の人は辞めますよね、、。
すごい若い人でしたよ、、もったいない、、。

生活する為(生きていく為)にみんな働いているのに、働き過ぎたせいで、死んじゃったら元も子もないなぁ。

それに引き換え、ここのおじさんウエイターさん達はイキイキしてます。
なぜか?元気ハツラツで楽しそう。 
(^O^)/