チャイナ・フードコート お昼間編 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。



先週の車を買った日の事。

全部手続き終えて、ちび子を迎えに出て、朝ご飯以来何も食べてなくてお腹ぺこぺこでまたチャイナタウン・フードコートへ。 


この日、実は朝、思い立って、「よし、今日、車 買うぞ!」ってなったんです。

なので、最初、朝から担当のスティーブさんに電話して 、カーマックス行っても一度見てみて、最終決断してから、銀行行ったり、保険屋行ったりと、忙しく動いているうちにご飯食べるの忘れてました。



 

この日はチャイナ・キッチンではなく、前の記事のヤオミンのラーメン屋のギョーザ&豚まんを注文。



 

 

このヤオミンとこのギョーザはフードコートの中では一番美味しいです。
チャイナ・キッチンのよりも。
ここのは小ぶりちゃん。
一番はこないだの燕京(YEN JING)ですけど。


でも、ここの豚まんは終わり的


 
中が半分くらい空洞。
で、中身の肉がまずいコロコロなハンバーグみたい。
皮もシワシワのボスボス、、もぅ、なんと言っていいのか??
変なクセのある匂いがしてて、苦手。

こんなのが本来は10個入りで8ドルするんです。
「そんなたくさん要らないから、半分の量で半額にしてくれ。」って頼んでみたらしてくれたんですけど、こんなの10コも来てたら、最悪でした。



お昼間は静かなフードコート。


 

いつも老人達が中国将棋みたいのしてます。

何度か見るうちにそのメンバーがいつも同じだという事に気付きました。

その中の一人のおじぃちゃんが超ガリガリで、いつもあの人を思い出してしまうんです。

あの「砂の器」のハンセン病のお父さん。
顔も似てるんですよねぇ。
そのおじぃちゃんは推定年齢75~80歳位ですが。



 

強そうな中国のタバコと思われる見た事のないタバコ吸いながらやってます。


マーボー豆腐を食べている人をちょくちょく見かけるんですが、すごいいぃ匂い
でも、かなり大皿で来てるんですよね。
まぁ、余れば持ち帰る事も出来ますけど。
みなさん一人で食べてます。
無料サービスの白ご飯と一緒に。

で、マーボー豆腐って、発音が日本人の言うのと全く同じですね。
あ、「マーボー豆腐」って今ゆった!この人!って。
ちょっと感動でした。 о(ж>▽<)y ☆

「小籠包」になると、聞き取れますし、向こうも私の発音で理解してくれますが、ちょっと日本人の言うのとは違いますね。
多分、チンジャォロースーとかになるともっと難しいんではないでしょうか?
「スー」がTH発音になるとか、、そういう感じで。



そして、フードコートの一番端のお店はBBQ屋。

色んなミートが上からぶら下がってて、ローストされてます。
ポークとかダックとか。

店員さんはいつも同じ太った若い男の人。
いかにも、肉屋という感じ。