男たちのバッカ野郎 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。




昨夜から見てます。
今んところ、前半見終えたところです。
(眠くなって途中で断念しました。)


これは名前からして、「男たちの挽歌」のパロディなのかな?
と思っているんですが、「男たちの挽歌」自体を覚えてないので、どうなのか分からないんですが。。
(”ランボー”のパロディ映画が”ランボー者”って名前になっているように。)


どうも、内容からして違うような気がします。。


あえて言えば、ヒットマン(アサシン?)が宴会している座敷に来て、
「○○居るか?」と聞いて、「そんな人居ないよ。」と言われて、
「あ、部屋、間違えました。 」って言って、隣の座敷に行くところくらいじゃないか?と思います。



この映画の一番いい所は、チョウ・ユンファが主役のところです。





 あぁ、この人、こんな役もするんだぁ~と思ったら、一気に好感度アップしました。


それに加えて、マギー・チャンも出てました。

そして、またまた、エリック・ツァンも ↓ (一番左)


 

こんなバカバカしい映画なのに、香港大スターが勢ぞろいなところが凄いです。

まるで、ドリフなんですけど。。 もうハチャメチャ ( ´艸`)


日本語字幕がおかしくって、、(^O^)
ホントにそんな事言ってるの?? って感じに訳されているんですけど。


予想以上に楽しめました。 
と言うか、お腹痛かったです。(≧▽≦)



ミスター・ブーのシリーズもあったんですよねぇ。
子供の頃、大好きだったので。

あれは日本語吹き替えの方が面白いと思うんです。
前に、日本語字幕で見たら、全然面白くなかったので。

ゴールデン洋画劇場とかでやってた時の、あのミスター・ブーの声の人のじゃないと面白くないんですよ、きっと。