The Dancer's Studio 初日 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。


今朝、早起きして、(と言っても、8時半あせる)行って来ました。 車


思ってた程、遠くはなくて、特に朝の渋滞にも巻き込まれる事はなく、下道で15分程で着きました。


バレエの他にもジャズ、ヒップホップ、タップダンスなどもするので、バレエの服装は持参して、普通の格好で行かせたんですが、全部の課目をバレエの衣装でするんだそうで、行ってすぐに更衣室で着替えました。



           


ちょっと、むちむちなまだ赤ちゃん体型なんですが、口に出すとコンプレックスに思うかもしれないので、言いません。



先生はダンススクールのオーナーのミス・ジョニー先生↓





この先生、推定年齢、70歳位だと思うんですが、エアロビみたいな格好をしていて、背筋もピンとして、動きもシャキシャキっとしていて、さすが、ダンサーだな、って思いました。


こんなおばぁちゃん、ちょっと居ないと思います。


あんまりこの写真と実物とイメージ変わりません。


うちの店の20代前半のウエイトレス達よりもうんと機敏な方でした。



早速、教室↓に入って、この先生とバレエ歩きとか習ってました。





生徒は全部で8人で、そのうち5人は白人のブロンドの細い子ばかりでした。

お母さん達はビッグでしたが。。


ちび子よりも小さな体の子が4人に、一人大きな10歳以上と思われる宮沢りえちゃんみたいなタイプの白人の子が一人。


そして、黒人の11歳の双子が居ました。

その子達もすごくスリムで。

これまた、お母さんはビッグ。


ビギナーズクラスなので、みんな初心者のはずなんですけど、みんなバレリーナの格好が様になっていて、初心者には見えませんでした。目


ちび子だけ、ぷっくぷくで汗



ちょっと行きの車の中では緊張してたみたいで、


「お腹の中がスケアリー(怖い)な感じ。。」って言ってました。



最初の5分ほど見学して帰って来ました。


もうあっと言う間に、あと1時間ほどで迎えの時間です。


初日の感想が気になります。。