デカフェ飲料を揃えたり | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

最近、彼が朝の4時、5時、ひどい時には朝の6時頃まで寝られない時があると言うので、店で飲んでいるコーヒー、お茶を全部デカフェ(カフェインが入っていない物)に変えました。




左のはGOYAのです。

メキシカンフードのメーカーです。

缶詰、乾燥の豆だとか、調味料、料理ワインだとか、色々取り揃えているメーカーです。

どれも安めで私も買ったりする事あります。

普通のアメリカのスーパーからウォルマートからアジアスーパー、インターナショナルスーパーはもちろん、という感じで何処の店にもGOYAの商品置いてあると思います。


それと、その隣はフォルジャーズのシンプリースムースのデカフェ版です。

これはまだ封を開けていないんですけど。

この前はアルディのデカフェを飲んでて、今はGOYAの飲んでいるんですけど、彼にはこのGOYAのが好評です。

”エスプレッソだから、いい!”って言ってますが。

私にはちょっと濃いですね。

多分、私にはフォルジャーズの方が好みのような気がします。


普通のコーヒーではフォルジャーズよりもマックスウェルの方が私は好きです。


彼はコーヒーメーカーの使い方をマスターしたようで、自分で作って飲んでいるみたいです。

私の居ない早い時間や休みの日に。

私がコーヒーメーカーを店に買って持って行くまでは、彼はコーヒーメーカーの使い方は知らなかったみたいです。


ベトナムコーヒーはこれまた独特な作り方をするので、それの作り方はプロ級に出来るそうです。

元、べトナミーズ喫茶店経営者なので。


そして、その隣のリプトンのティーバッグはグリーンティーのレモン&ハニーフレーバーのデカフェ版です。


これは日本のグリーンティー、いわゆる緑茶とは程遠い風味になってます。


これにはちみつを入れて飲んでいます。

そんなに美味しくはないです汗


コスコの伊藤園の抹茶入り緑茶のティーバッグ(これはカフェイン入り)の方がまだ美味しいです。

それでもまだ風味に欠ける感じですけど。


日本の美味しい緑茶となると高価なので、アメリカのグリーンティーほど安くないですしね。

あまり風味を求めるのもムリな話ですね。


なので、デカフェのお茶シリーズはもっと開拓しようと思っています。

肝臓の悪い彼なので、調べたら、どこも肝臓にはグリーンティーと書いてあるので、(他には漢方系の高価なお茶などになってしまいます。)グリーンティーを買って来たんですけど、寝られないのであれば、次はカモミールティーとかにしてみようかなぁって思っています。


でも、昨日は、「コーヒーやお茶は体が燃えるメラメラ

だとかと言い出して、一日中、白湯を飲んでました。


彼はコーヒーメーカーの使い方は分かっても、湯沸しポットの使い方は分からないようで、

「お湯が出ないぞービックリマーク」って呼ばれます。

単に、先にチャイルドロックのアンロックを押さなくてはお湯が出ないという事を知らないんですが。

日本製と言えども、アメリカで販売されている物なので、ちゃんと全部英語表記なんですけどねぇ。


やっぱり、自宅では使っていなかったみたいですね。

どうも前の奥さんが買って来たものなんじゃないかと思います。