金貨チョコ | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

アルディでクリスマスの頃にホリデーシーズンお菓子シリーズの中から、ちび子にと思って買って来た金貨チョコです。







このチョコのメーカーのお菓子は年中アルディで販売されているんですけど、物に寄って、輸入元の国が違っています。

これはイタリアのものだったんですが、他のチョコ菓子はベルギーのだったり、ドイツのだったりします。


こういうのよりも味的には私は日本のガーナチョコの方が好きですが。


それで、ちび子にあげたら、あんまりこの金貨の見た目には感動はなくて、中のチョコがうれしかった。。という感じでした。


その後、あまりを店に持っていったら、彼の方がちび子よりもこの金貨の見た目に喜んでました。

子供の時に食べて以来だったそうで、懐かしんで食べているという感じで。


それで、「子供の頃、よくやっていたんだ。」と言って、クォーターをチョコを食べた後の金の包み紙で包んでやってましたけども、上手い事出来なかったようです。


何をしたいのか分かってましたけど。

クォーターを金の包みでぴったり包んで、金貨みたいにしたかったんだと思います。

このチョコの包みは厚めで硬めのものだったので、もっと薄いシャラシャラっとした金の包み紙じゃないとそれはムリだったみたいです。


で、彼が子供の頃、家にその金貨チョコがあったので、開けて食べようとしたら、中に日本製のコンドームが入っていて、チョコではなかったという話をしてました。


そのコンドームはお父さんのものだったそうですがあせる


彼のお父さんがコンドームを使っていたとはちょっとビックリですけど 目

だって、彼は9人兄弟なので。。

彼はど真ん中の5番目です。


あ、外で使っていたという事かなはてなマーク



彼がちび子位の年の頃の話だそうなので、私はまだ生まれていない頃の話です。

その当時は日本製のコンドームはそういうのに入っていたと言うんですけど、本当なのか半信半疑です。

今でも金色っぽい四角い包装に入っているのがありますよねぇ。

真空パックみたいになって。

彼はあれの事を言っているんじゃないかと思っているんですけど。

金貨型ではなくて。。。


真相は分からないですが、、すごい昔の事なので。


それと、余談ですけど、アメリカのコンドームのメーカーのでも日本製のがあるんですよ。

普通のドラッグストアで買えます。

もしかしたら、日本の製造会社の名前も書いてあったかもしれないです。