今日はうちにこもっています。
雨が降っていて生暖かくて、なんだか春のようですけど、一時的な暖かさみたいです。
もう10日で今年も終わりという実感が全然ないんですが、ちび子のクリスマスプレゼントはちょこちょこと揃えて、今の所、4品も買いました。
それに絵本が3冊です。
お金はEXと折半します。
まだラッピングはしてなくて、クローゼットに隠してあります。
24日の晩、ちび子が寝た後に包む予定です。
包んでから隠すとくしゃくしゃになりそうなので、包んだら、もうツリーの下に置いてしまう計画でいます。
今はうちで一人なんですが、未だに下からジャズが聴こえてきてますし、煙突の奥からもアニマルの音が時たま聞こえます。
もしかして、もう住みかにしているのかもしれないです![]()
それか、スタックしてしまって、出たくても出れないとか![]()
そのままお亡くなりになったり、子供をたくさんそこで産まれてしまっても困ります ![]()
ノミが出たりしたら、大変ですし。
今の住んでいる所の前は、同じコンプレックス内の他の錬の部屋に住んでいたんです。
そこの壁裏に野良猫が入り込むようになってしまって、それでノミが大量発生したので、オフィスに事情を話して、特別な追加料金や手数料とかなしで、今の部屋に引越ししたんです。
なので、あの頃のノミ被害の事を思うとゾーっとしてしまいます。
部屋の中だけでなくて、もうその錬全部、建物全部がノミ被害出てました。
外の周りもです。
なので、自分のうちだけ徹底的に退治しても、外から帰ってくると、足元について、またノミを持ち帰る事になるので、キリがないんですね![]()
車の中までノミ被害ありました。
日本に住んでいた頃もノミ被害にあった事あります。
住んでいたマンションの隣の部屋の猫からベランダづたいで。。
夏なんてホントひどかったです
その時はどうやって、収束したのか覚えてないですが。。
隣の人が引越したんだったかなぁ?
今年のクリスマスイブは火曜日ですけども、特に今のところ予定はないです。
去年は店がお休みの日で彼と店で過ごしていました。
サンクスギビングを過ぎると、お店にツリーを飾ったりするので、そういう電飾類を全部点けて、テレビでスポーツ見ながら飲んでいました。
何でも忘れる彼が去年のクリスマスはそうやって過ごしていた事を覚えてました。
それで、「あれはロマンチックだった
」って言ってました。
私はもちろん覚えてますが、店で二人っきりの事なんて、いつもの事なので、私的には別に特別な感じしなかったです。
しかも、あれのどこが”ロマンチック”だったんだろう
って思ってるんですが (゚Ω゚;)
彼のロマンチックのレベルは低い
ですね。
そして、ベトナム人の人達って”ロマンチック”という言葉よく使うような気がします。
Kさんもよく使っていたような、、
しかも、「それのどこが
」って感じの時に。
ベトナム喫茶店のソファーで彼と横並びに座っているだけで、ウエイトレスさんに、「ロマンチック
」って言われた事がありますし。
それも「どこが
」って感じのシチュエーションですけどね。
店内はユーロビートガンガン
で、周りはタバコを吸いながらギャンブルやビリヤードしている男の人だらけで。。
あと、( ´艸`) こないだのレストランの「遠香(ビェン・ホン)」で彼と二人でご飯食べている時に、カニだったか、ロブスターだったかを頼んで、彼が私に殻から身をむしってくれていたのを、そのお店をやっている家族の若奥さんが見ていて、
「ロマンチック~
」って言ってました (・∀・)
それは、もう”ロマンチック”の使い方からして、間違っているような気がするんですけど。
ベトナムではそういう仕事は女性の仕事で男の人はまずしないんだそうです。
なので、女の人は、自分の彼氏や旦那&子供にむしって食べさせるのに忙しくて、中々自分が食べられないって言ってました。
私達の場合は、私が日本人なので、日本のお店で出てくるカニのように食べやすく切れ目が入っていないので、私が上手く取れないので、彼がやってくれているだけです。
でも、ホントに彼のお母さんの家でカニを食べているのを見ると、彼は食べるの専門で、彼にむしってあげているのはお母さんや妹さんです。
べトナミーズのやっているシーフードの店のスノウクラブって絶品なんですよねぇ。
大好物です![]()
そろそろ、髪の毛切り
に行こうかなぁとか思ってます。
なんだか、うざく感じてきたので。
で、眉&ヒゲのワックスも一気に美容室でやってもらおうって計画です。
最後はセットしてれるので、どうせなら何にもない日に行くよりも、店のある日か彼と会う予定の日に行こうと思っています。
晴れている日で。
雨の日はくせがすぐに出てセットが台無しになるので。
もう3週間近く働いていないので、レイジー
なモードになってきました。
なので、気分転換に髪でも切りに行こうかな、と。