LOVE SHACK | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

今日、ダイ・ナムでのランチの後、温水器の取り付けの業者が来ると言うので店に行きました。


今の店は事務所だけに使える部屋がないので、裏口から入った狭いスペースの所の一角にこないだ彼が組み立てたPCデスクが置かれていて、事務所風に作ってありました。


それで、店の建物の裏に温水器が来て、業者の人が中と出入りしていたので、裏のドアは開けっ放しになっていたんですが、そうなると、店の後ろのアダルトトイショップのラブシャックが丸見えでした。



画像探したら、ありました。このお店↓です。




裏口を開けると、まさにこんな位の距離感で見えます ( ´艸`)


アトランタに何店舗もあって、この店は小さい方です。

もっと大きな店(2階建て)もあって、私がアトランタに引っ越して来たばかりの頃に住んでいたアパートのすぐ近くに大きなのがあったので、EXと入ってみた事があります。

(ちび子が生まれる前です。)

丁度、いつも買い物に行っていたスーパーの真ん前だったので。

今はそのスーパー潰れてしまっています。


その店の中はこんな感じ↓です。





もう、ここに無いものはナイビックリマーク位の品揃えですが、今の店の裏のラブシャックは、こんなに物は置いてありません。

結構、壁に掛かっている物はスカスカ状態です。

彼と一度買い物に行った事があるので (*^.^*)


今日、見ていたら、ランジェリー、タバコとかって書いてありました。

アメリカのこういう店は大概、パイプショップだとかがセットになっていますね。

大きな方の店の隣は独立して、タバコ&パイプショップがありました。


それで、特に、見ようと思わなくても、車が入って来ると目に入ってくるので、観察してました。


そしたら、結構、車の出入りがあるんですよねぇ 目


みんな黒いプラスチックバッグを手に出てくるので、何が中に入っているのか全然見えないんですが、結構、大きな袋で何か買って行っている人が居たりして、

「何?あの中身は?」とかと思ってました。


今日、目撃したのは、アジア人の中年男性一人、黒人の若い男性2人でした。

今日は、金曜日で週末なので、彼女とデートORワイフOR彼氏と使う何かお楽しみグッズなのかもしれないです。


そこの店員さんは太った白人の若い男の人です。

タトゥーだらけのフレンドリーなあんちゃんです。


店に入っていくと、

「Hi パー HOW ARE YOU GUY~S ニコニコ

って感じで出迎えてくれます。


そのあんちゃんは、すごく商品に関して詳しくて、笑えました&目がテンにもなりました (・・。)ゞ

「え、使った事あんの?」って位に。。

で、すごく商売人です (・ω・)/

次から次へと、お勧め品を紹介してきてました。


なので、その日はその商売上手なあんちゃんのせいで、150ドル位買い物して来ました 叫び


もう一つの大きな所の店員さんは白人の若いおねぇさんでした。

その人もタトゥーだらけでした。

「何でも質問があったら、聞いてねぇ~ニコニコ

って感じでその人もフレンドリーでした。


で、また彼が本気か冗談なのか分からないですが、

「行って来ようかはてなマーク」って言ってるんですけど、もういいですパー

うちは一軒家じゃないので、そういうグッズを隠す場所が限られるんで。

ちび子が居ますから (^_^;)


店がオープンしたら、何かと話題にあがりそうな後ろの店です。

買い物しなくても、ふらりと彼と見てくるだけって言うのも面白いかもラブラブ