買出し@南大門スーパー | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

今日も店に入る前に買出しに出ていました。

いつものここ↓です。



Southern hospitality



南大門スーパーですけど、コリアンスーパーではなく、中身はほぼメキシカンスーパーです。

アジア人で買い物しているお客さんは少ないです。

経営者が韓国人というだけだと思います。


またメインのライムですけど、悪いのばかりで今日必要な最低限の40個だけ買いました。

なので、明日また他のスーパーで買い足ししなくちゃいけないですダウン

一日に2軒もスーパーを回りたくないですし。


スイカがスイカ畑のように売っていました。



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ここの後、うちに帰るのであれば一つ買いたいところでしたけども、そのまま店だったので買いません。

セールしてたみたいです。


それと、コロナビール売り場に、こんなのありました。



Southern hospitality


来月のメイウェザーVSアルバレス戦の宣伝です。

コロナビールがスポンサーみたいです。

よくあるパターンですけど。

このアフロアメリカン(ですよね?)VSメキシカンというのはよくあるボクシング対決のように思うんですけど。


そして、ボクシングが人気があるのも、そのアフロアメリカンとメキシカンの男性にという感じします。

ステレオタイプですかねはてなマーク


このスーパー空いていて、ホント好きです。

あまりに空いていると、こんどはつぶれるんじゃないかはてなマーク

と心配してしまいますけど。


駐車場も道路からの出入りが簡単で、いつも入り口の近くに停められます。


こんな事を思えば、LA時代のあのスーパーのレジの長い列だとか、店内のショッピングカートの渋滞みたいなのだとか、セール品が中々買えない(すぐに売れ切れてしまうので、)とかという、たかがグロッサリーショッピングでえらいハッスルしていたのが馬鹿馬鹿しくなってきます。



少し前まで、このスーパーのレジにパートタイムで働いていたエリザベスという、店の常連さんの彼女がいたんですけど、最近は見ません。


最初はその常連さんの彼女だったんですけど、のちに、その常連さんの息子の彼女になりました 叫び


お父さんの方は結構ハンサムです。

はっきり言って、息子よりも。

でも病気したのか、エリザベスと付き合い始めてからどんどん痩せて、今ではガリガリのおじいちゃんぽくなっています。


でも顔は昔ハンサムだったという面影が残っています。

今でも野球帽を被っていて、なんだか少年ぽいおじいちゃんですけど。

若い時は相当モテたんじゃないかと思います。


それで、エリザベスは背の高い、白人ぽい見た目のメキシカンです。

エリザベスの方はお父さんと反対に、どんどん太っていったそうですけど。

今ではかなりパワフルDASH!な感じです。

そのお父さんよりも今の彼氏の息子よりも背が高いです。


で、3人して仲良く飲みに来てましたけど。

エリザベスは30歳位かなぁ?と思います。


いつも帰り際に、「マイコー(彼の事です。)にヨロシクニコニコ

と明るい感じの人です。


明日は店に入る前にベトナムスーパーに買い出しに行く予定なので、気合DASH!が要ります。

週末は大混雑のスーパーなので。

でもライムゲットに行かなくてはいけないです。


アメリカのスーパーはライムが高いので。

メキシカンスーパーかベトナムスーパーかインターナショナルスーパーじゃないとダメなんです。


ベトナムスーパーには私の好きなラブラブデレックさんがセキュリティでいます。

それだけが救いです。

日本で言うKYなベトナム人女性達に結構遭遇するスーパーなので。

はっきり言って嫌いなスーパーなので、なるべく行かなくてもいいように避けています。


なので、デレックさんとは久々の再会ですけど。

私が勝手にそう思っているだけで、向こうにしたら、単なるスーパーに買い物に来たお客さんの一人にしか過ぎない私ですけど。