no more nail 4 u & spa | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

昨日もまた懲りずに店に入る直前に眉毛&ヒゲワックス行ってしまいました。


またいつものネイル4ユー&スパのお店なんですけど、前にしてもらった事のあるベトナム人の人でした。


その人はあんまり英語が出来ないみたいで、前回にちょこっと私が話した事を全然理解出来なかったようで、無視された事があったので、そうなんだと思います。


それで、昨日は頼んでいないあごの部分もワックスしたんです。

私は特にオス化が進んでいるとは思えないので、そんな所の毛を気にした事はないので、必要あるとは思えないです。


それで、最後に、


「ペイ モア 3ダラー、ペイ フロント」 と言いました。


「3ドル多くフロントで払って。」という意味の彼女風の言い方です。


なんか、ちょっとムカっと来たんですが。


特に生理前なので、カチンと来ました。


頼んでもいない箇所を勝手にして、それで3ドル多くチャージしたわけです。

途中で、私が「そこはいいパー」と言ったとしても、通じないような感じの人なんです。

前回で、それが分かっているので。


そして、その言い方 (`Δ´)


なんか、3ドルの事を惜しくて言っているんじゃなくて、あんまりなんじゃないかなぁ。と思って頭に来たわけです。


なんで、ああなんでしょうか?


ネイルサロンのお客さんって、アメリカ人かラティーナが大半で、ベトナム人女性相手でないのは100%確実だと思うんです。

それでも、英語もろくに勉強しないでやっているっておかしくないですか?


中にはまだましな程度に英語が出来る人もいますけど、Kさんでもそうでしたけども、お客さんに対して、すごいつっけんどんな話し方で。


それで、エステでもネイルでもワックスにしても、人の体を扱う仕事なので、時にはトラブルもありますよね。

そういうお客さんと問題が起こった時に、英語がいいのに出来ないので、Kさんの場合は逃げ隠れしてたんですけどドクロ


なので、ああいうネイルサロンなんかでも、そういう事があった場合、英語が分からないので、充分な対処はしてもらえないと思います。



もうアトランタのネイルサロンはベトナム人がやっている所が多いので、文句を言っていても、どこもそうだと思うので、しょうがないと言えば、しょうがないんですけども、たまに言いたくなります。


彼の妹さんもネイルサロンを経営していて、彼の女性家族はみんなその店で働いています。

で、みんな英語はイマイチです。


彼と同じ時期にアメリカに来ているのになんでそんなんなんでしょう?


年がいってから来ている80歳のお母さんはしょうがないですけど、その他のメンバーはみんな20代で来ているはずです。

それなのにそんな風なんです。


なので、ネイルサロンで必要な最低限度の英語しか話せないので、色んな事の世話を全部彼がしています。


例えば、保険会社の事だとか、甥っ子の学校の事や、お母さんの病院の事、もう一人の妹さんは障がい者で、心臓の病気を持っているので、機械を体に付けているんです。

それの会社の担当の人もアメリカ人で、説明書なんかも全部英語なので、それの世話も彼がしています。


相手がアメリカ人相手の用事は英語で話さないといけないので、全部彼の役目になっているんです。

それがお母さんと障がい者の妹さんだけが頼っているのではなくて、弟夫婦、妹夫婦、姪っ子夫婦からみんなしてです。


お母さんとその妹さんは英語は一切話せなくて、車も乗っていないので、彼が全部お世話しています。



それと、昨日はその言葉の問題の他に、


顔に消毒用だと思いますが、アルコール臭のある液体をどばーっとコットンボールでかけられて、首とかにも垂れたり、服に飛び散る程度だったんです汗

すぐに乾燥してしまうんですが、ちょっとそれも気分悪かったですし。。


それと大きな問題がもう一つ。


また化粧をはがされてしまいましたしダウン


ワックスの最中は目をつぶっているんですが、その人の指の置き場が化粧の事は全然考慮してない感じで、指を目じりのアイラインの辺りに置いたり、ビューラーで上げてきたまつげを下に押さえつけるように置いたりしていました。


で、最後に目の上のアイシャドーを拭き取るかのようにベビーパウダーかがついたコットンボールでごしごしこすりましたし。


多分、彼女達は分からないんです。 化粧の大事さが。


本人達はノーメイクですから、みんな。


日本のネイリストさん達とは正反対の人達ばかりです。

自分の身なりはどうでもいいという感じです。


美容師さんとなると、また同じベトナム人女性でも全然話が違ってくるんですが、ベトナム人のネイルサロンの人達は私の中ではみんなそんなイメージがあります。


彼の妹さんや、一緒に妹さんと働いている彼の姪っ子、弟さんの奥さんもみんなノーメイクで、白髪も染めないようなタイプの人達です。


洗顔後、化粧水もつけないような人達っぽいです。


なので、そんなのだと思います。



そういうわけで昨日はすごく嫌な感じだったので、もうそこには行きませんパー


ビューティーサロンやネイルサロンなんて、山のようにあるのに、そんな嫌な思いをした所に行き続ける必要はないですしね。


それと、今に始まった事ではないんですが、ああいう人達独特みたいな、(中国人とか)お客を財布としか思っていない態度が丸出しみたいなのはちょっといい加減にして欲しいです。


英語が出来ないけど、お金お金の部分だけはハッキリ言えるDASH!みたいなところですけど。


絶対に、他のアメリカ人のお客さん達も同じように思っていると思いますが。



そののちに、昨日はまた少しあったので、分けて書きます。