トランジションレンズ | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

彼は結構、私の真似しんぼうなんですけど、また真似しました。


こんどはサングラスなんですけど。


私が買ったレイバンのサングラスですけど、マジマジと見ている事がありました。

そしたら、自分も同じ店で度入りのをオーダーしていたみたいで、オーダーした後に私に買ったと言ってました。


それでそのレンズがトランジションレンズ

(この言葉、彼は覚えられませんあせる

で、外の日差しの強い所に行けばサングラスになって、室内や太陽が当たらない所であれば、自然に透明のグラスになるというものです。


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それで、同じ所で私は100ドル値切っているので、交渉した?と聞いたら、何にも言わなかったようですダウン


私としてはがっくりですけどダウン

あんまり「なんで言わないの!?」とガミガミDASH!言うと、彼もうざったく思って機嫌が悪くなるので、あんまり言いませんでした。

350ドルしたと言ってました。

50ドル位はあこならまけてくれると思いますけどねぇ。


それが今日出来上がって来て、彼がかけていました。

テレビのコマーシャルでよくやっているので、不思議なものだなぁと思っていたので、どんなものなのか興味深々でした。


そしたら、本当に、コマーシャルのままでした。

でもすぐにキラリと変わるわけではないので、やはり徐々に色が消えたり、出たりするんで、外から入ってきてすぐ位は薄いグラデーションがかったサングラスみたい感じです。


そして、5分かほどしたら、クリアな透明になってました。


でもその薄めのサングラスみたいな時のを彼がかけていると、ちょっと日本の怖いそちら系の人みたいです (^o^;)


透明の時とサングラスのちょうど中間地点の時がです。



それとこれも私の真似で、アマゾン見てました。


彼は自分ではまだアマゾンで買い物はした事がないと思います。


ベトナムの人はサ行、ザ行が上手く発音出来ないので、

アマゾンの事を「アマジョン」と言ってました。

なんかカワイイ言い方でしたけど。


私も釣られて、「アマジョン」と言いそうになってしまいましたが、そうすると、彼を馬鹿にしているみたいで可哀相かな?と思ったので、

頑張って、釣られないように「アマゾンビックリマーク」と言っていました。


何を見ているのかと言えば、腕時計だったので、私の考えでは腕時計はそんな所で買うよりも、お店で買った方がいいよと言ったんですけど。


後のケアの事とか、もしもの返品の際とか、保障証の事とか、腕時計なんて高い買い物なので、なんとなくアマゾンでは怖い気がしたんですが。


しかも、彼なんて、あんまり細かい所は読まないで、写真の見た目だけで決めて、すぐにカードナンバー入れてしまいそうで怖いんです。


で、注文したのが届いて、見て、

「思っていたのと違った叫び

というのに彼の場合はなり兼ねないので。


なので、「そんなのダメだってビックリマーク」と言っていたんですけど、

やはり店頭で見るよりも、種類が多いので、見ていて楽しかったみたいで、ずーっと見てました。


腕時計腕時計と靴が好きな人なので。


でも、最近は精巧な偽物が出回っているから、やっぱりアマゾンでは買わないビックリマークって言ってましたので、ホッとしました。


 ≧(´▽`)≦