今日の一日 | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

今日は、まず彼とアルコールパーミットの更新を済ませた後に彼のお母さんの家家に行きました。


しょっちゅう行っているのですが、今日はたまたまガバメントの建物ビルが集まっている地域から近いのもあって、10分ほど寄りました。

もう80歳位のお母さんなので、いつも家に殆ど居るだけなんですが、毎回余所行きのようなお洒落な格好をしているおばぁちゃんですキラキラ


彼の妹さんはネイルサロンネイルを経営しているので、お母さんの爪はいつも手も足もきれいに塗られていますし、ネックレス、時計、指輪なんかもいつもちゃんと洋服に合わせてコーディネイトしています。


そして彼の家族全員に私は「スシ」と呼ばれているので、お母さんは英語は話せませんが、彼との会話の中に「スシ」と言っているのが聞こえます。

私の事です。


私は彼の女家族に評判がいいらしくて、お母さんにも同様なんだそうで、長い間、私を連れて行かないと、別れたのでないかと心配しているそうです。


それは彼が女ったらしなので、過去の女性のように短期間でポィと捨てられたら、可哀想と思っているらしいです。


彼は結婚していた時期の前後はかなり遊び人していたようなので。

実子が3人いるんですが、どの子の母親もバラバラで、しかも前妻の子ではありません。

前妻との間には子供はいません。


今はもう年なので、若い時ほどブイブイ言わせてはいませんので、落ち着いていますが、まだ女好きの名残みたいのは所々に残っています。


お母さん宅を後にして、次はすでに亡くなっているお父さんのお墓に行きました。

ここもしょっちゅう行くスポットで、お母さん宅から比較的近いです。


今日はアトランタはカンカン照りで30度にもなったので、そこは5分ほどで退散しました。


次はサイゴンカフェというアトランタに数軒あるベトナム料理のお店でランチにしましたラーメン

そこで彼も私も毎回同じもの食べます。


彼の家族はベトナムではレストランをしていたそうで、お母さんがお米からフォーの麺を作るそうなので、レストランでのフォーは乾麺を戻して使っているので、インスタントだと言って食べません。

なので、彼がフォーを食べるのはお母さんの家でのみです。

ので、大体、彼はレストランではご飯ものを食べています。

私もフォーはあんまり好きじゃないので、他のものを食べています。


近くに春一番という日本食屋もあって、そこもレパートリーの一つなんですが、今日は中途半端な時間にランチになったので、閉まっているので行けませんでしたしょぼん


次は美容室で二人ともヘアカット美容院しようというのになって、初めて行く大通りからたまたま見えた美容室に行きました。

いつもこんな感じで、どこでも入って行きます。


ネイルネイルもやっているとサインが見えたので予想していましたが、ベトナム人女性がしている所でした。


彼は常に短いのにしているので、あんまり変わりがないですが、私は10センチくらい切ってもらって、普段は天パでぐるぐるカールでボリュームがあるんですが、今日はセットの時に伸ばしてもらって、いい感じになりましたラブラブ




切る前(卒園式のです。)

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今日は美容室の後は彼は自宅のトイレが詰まっているそうで、自分で直すのにホームデポに買い物に行くそうで、手前に私のアパートがあるので、送ってもらって解散となりました合格