銀色夏生
中学生の時に、銀色夏生さんの本と出会いました。
それ以来、本屋さんに行くと銀色夏生さんの新作本をチェックする自分がいます。
この間、買ったこの2冊。
『やがて今も忘れ去られる』
私の中で、銀色夏生さんといったらこのタイプの詩集。独特の風景写真に緩い中にもハッとさせられる強い言葉たち。
何十冊と持っている銀色夏生さんの本の中から自分の好きな詩を便箋に書いて、友達に宛てた手紙と一緒につけて渡してた。
私もいつか銀色夏生さんのように素敵な写真に素敵な言葉を添えて作品を作りたいなぁ…。そう思いながら17年の月日が流れてますけど…。
『銀色ナイフ』
銀色夏生さんの日々思ったことを書き綴った日記のような一冊。毎日の出来事を綴ってるのではなくて、対人間って感じ。銀色夏生さんがどういう人なのか。
私という人間と銀色夏生さんという人間の考え。何か生きるヒントになればな〓と思いながら読んでます。
それ以来、本屋さんに行くと銀色夏生さんの新作本をチェックする自分がいます。
この間、買ったこの2冊。
『やがて今も忘れ去られる』
私の中で、銀色夏生さんといったらこのタイプの詩集。独特の風景写真に緩い中にもハッとさせられる強い言葉たち。
何十冊と持っている銀色夏生さんの本の中から自分の好きな詩を便箋に書いて、友達に宛てた手紙と一緒につけて渡してた。
私もいつか銀色夏生さんのように素敵な写真に素敵な言葉を添えて作品を作りたいなぁ…。そう思いながら17年の月日が流れてますけど…。
『銀色ナイフ』
銀色夏生さんの日々思ったことを書き綴った日記のような一冊。毎日の出来事を綴ってるのではなくて、対人間って感じ。銀色夏生さんがどういう人なのか。
私という人間と銀色夏生さんという人間の考え。何か生きるヒントになればな〓と思いながら読んでます。
