みなさん、こんにちは(^^)/

真夏日かと思うような暑い日が続いている中、いかがお過ごしでしょうか☺

 

本日は以前耳にした「不動産における2025年問題」について調べてきたので、書いていこうと思います(^^)/

みなさん、不動産における2025年問題ってなんだか知ってますか?

私がこれを聞いたときは「えぇ~、なんだろうさっぱりだ( ;∀;) 2025って何の数字??」という状態でした( ´艸`)

 

そこで調べてみると、どうやら団塊の世代の後期高齢化が関係しているようです( ..)φメモメモ

どういうことかと言いますと、日本の総人口の約6%に当たる団塊世代の人達約800万人が、2025年にはみな後期高齢者の仲間入りをします。これに伴い不動産市場では、以下4つの影響が見込まれるそうです。

①空き家が増える

②不動産価値が下がる

③空室リスクが大きくなる

④高齢者向け・外国人向けの住宅需要が高まる

 

これって、不動産オーナーとしては長期的に影響が及ぼされそうな怖い事案ですよね(:_;)

私は賃貸を経営していますが、t都内の賃貸経営にも影響が及びそうで怯えています(:_;)

 

不動産価値が下がっちゃうと経営が成り立たないかもしれないし、空室リスクは言わずもがな避けたいし、、、。

これのためにできるとって、うちみたいな築古物件にもあるのあな?(:_;)

知っている方がいらっしゃいましたらコメントで教えていただけますと幸いです(:_;)

 

以上、不動産が抱える2025年問題についてでした(^^)/