さっきアルバイトの採用結果のお返事が封筒で届いたよ(*^_^*)
(゚⊿゚)イラネ だって☆彡
いいもんね
あんなクソホームセンター こっちから願い下げだもんね
もう他のスーパーでの面接しちゃったし
そっちで馬車馬のように働くからいいもん
いいもん(´・ω・`)
(゚⊿゚)イラネ だって☆彡
いいもんね
あんなクソホームセンター こっちから願い下げだもんね
もう他のスーパーでの面接しちゃったし
そっちで馬車馬のように働くからいいもん
いいもん(´・ω・`)
金正日総書記万歳!
リーブ21もお手上げな末期頭皮万歳!
つぶらな瞳万歳!
メガネ万歳!
蓄膿症気味な鼻万歳!
可愛いおちょぼ口万歳!
意外といい声万歳!
揉みしだきたくなる豊満なおっぱい万歳!
国民の飢えなんて知らんなメタボっ腹万歳!
9センチ頑張れ万歳!
セルライトまみれの太もも万歳!
透き通るような白い肌の脚万歳!
コストパフォーマンス最悪な金正日花万歳!
今年はどんな奇跡が最先端都市平壌に訪れたんだろう
興味は尽きない
(´・ω・`)
リーブ21もお手上げな末期頭皮万歳!
つぶらな瞳万歳!
メガネ万歳!
蓄膿症気味な鼻万歳!
可愛いおちょぼ口万歳!
意外といい声万歳!
揉みしだきたくなる豊満なおっぱい万歳!
国民の飢えなんて知らんなメタボっ腹万歳!
9センチ頑張れ万歳!
セルライトまみれの太もも万歳!
透き通るような白い肌の脚万歳!
コストパフォーマンス最悪な金正日花万歳!
今年はどんな奇跡が最先端都市平壌に訪れたんだろう
興味は尽きない
(´・ω・`)
オッス!オラ穀潰し!
働くならやっぱりホームセンターだよね!
商品見てるだけでも楽しいし 固定客なんて対していなさそうだし暇そう!
ど田舎のホムセンだもん絶対暇に決まってる
せいぜい行楽シーズンにちょこっと忙しくなるくらいだろう
今回 履歴書の書き方をいつものテンプレじみた真面目実直な書き方を止め
よりインパクトを与えるべく趣向を凝らしたものにした
特記すべき事項、志望の動機、趣味、特技、要望
この五つを面白おかしく書いてやった
他にも面接中の私のキャラも少し変えてみた。
面接開始 さっそく面接官が食いついてきた
面接官「志望の動機ですが…嬉しいですねぇ」
面接官「こんなにもサンデーを愛してくれる人 初めてですよ」
サンデーとはこのホムセンの店名である ちなみに主題歌があり
私はこの主題歌を歌える程の大のサンデーファン、チャンスがあったら是非働きとうござる!
と心にも無いこと色々書きなぐってやったヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
面接官「趣味…ほうほうDIYで…えっこれ」
面接官「部屋の壁をぶち抜いて間取りを広げたんですか!?」
面接官「特技が…えっと?三点倒立しながらコーラ飲むんですか!?大丈夫ですか!?」
面接官「要望の欄なんですが…県内の最低賃金での雇用を強く希望とありますが?」
私「はい。本来なら無償での雇用でも全く構わないんです」
私「ここで働けるなら、骨をうずめる事が出来れば、逆にお金を払ってもいいくらいです」
私「ですが流石に法がそれを許さないと思うんですね」
面接官「脇臭いさん、ふざけてるんですか?」
私「そんなわけないでしょう!!」
私はガタンと立ち上がって声を荒らげて言ってみせた。
実際ふざけていたのは事実だ だがそれを見透かされるわけにはいかない
これだけ大げさしたんだ嫌でも私の印象は残るだろう
面接官面食らっててちょっとおかしかった(´・ω・`)ゴメンネ
面接官「脇臭いさん、申し訳ありません。あなたのような人初めてで…」
私「いえ、こちらこそ怒鳴ったりして申し訳ないです」
私「ただ、それだけサンデー愛が強いということなんです」
・
・
・
そんなこんなで私の面接はかれこれ一時間もかかった
どうでもいい質問なんかにも熱心に答え ポイントをガンガン稼いでやった。
実は私の前に女の子が面接していたがその娘の面接所要時間は15分だった。
少なくともこの女には勝ったな m9(^Д^)9mザマァ
結果発表は3~4日後とのこと 採用しろよオラァッ!!
おわり( ゚д゚ )
働くならやっぱりホームセンターだよね!
商品見てるだけでも楽しいし 固定客なんて対していなさそうだし暇そう!
ど田舎のホムセンだもん絶対暇に決まってる
せいぜい行楽シーズンにちょこっと忙しくなるくらいだろう
今回 履歴書の書き方をいつものテンプレじみた真面目実直な書き方を止め
よりインパクトを与えるべく趣向を凝らしたものにした
特記すべき事項、志望の動機、趣味、特技、要望
この五つを面白おかしく書いてやった
他にも面接中の私のキャラも少し変えてみた。
面接開始 さっそく面接官が食いついてきた
面接官「志望の動機ですが…嬉しいですねぇ」
面接官「こんなにもサンデーを愛してくれる人 初めてですよ」
サンデーとはこのホムセンの店名である ちなみに主題歌があり
私はこの主題歌を歌える程の大のサンデーファン、チャンスがあったら是非働きとうござる!
と心にも無いこと色々書きなぐってやったヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
面接官「趣味…ほうほうDIYで…えっこれ」
面接官「部屋の壁をぶち抜いて間取りを広げたんですか!?」
面接官「特技が…えっと?三点倒立しながらコーラ飲むんですか!?大丈夫ですか!?」
面接官「要望の欄なんですが…県内の最低賃金での雇用を強く希望とありますが?」
私「はい。本来なら無償での雇用でも全く構わないんです」
私「ここで働けるなら、骨をうずめる事が出来れば、逆にお金を払ってもいいくらいです」
私「ですが流石に法がそれを許さないと思うんですね」
面接官「脇臭いさん、ふざけてるんですか?」
私「そんなわけないでしょう!!」
私はガタンと立ち上がって声を荒らげて言ってみせた。
実際ふざけていたのは事実だ だがそれを見透かされるわけにはいかない
これだけ大げさしたんだ嫌でも私の印象は残るだろう
面接官面食らっててちょっとおかしかった(´・ω・`)ゴメンネ
面接官「脇臭いさん、申し訳ありません。あなたのような人初めてで…」
私「いえ、こちらこそ怒鳴ったりして申し訳ないです」
私「ただ、それだけサンデー愛が強いということなんです」
・
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そんなこんなで私の面接はかれこれ一時間もかかった
どうでもいい質問なんかにも熱心に答え ポイントをガンガン稼いでやった。
実は私の前に女の子が面接していたがその娘の面接所要時間は15分だった。
少なくともこの女には勝ったな m9(^Д^)9mザマァ
結果発表は3~4日後とのこと 採用しろよオラァッ!!
おわり( ゚д゚ )