【なあ…ワシとスケベしようや…】
いつも散歩で立ち寄る公園での出来事。
ガタイのいい見知らぬ男と目があった
障害者トイレで少しドアを開けたまま、
ケツワレ姿になり男を挑発。
男はドアから手を伸ばし、俺のケツ穴を探る。
すると手招きされ、外の東屋に移動。
キスしながらお互いのマラをズボンの上からまさぐる。
Tシャツをたぐり上げ、乳首も吸われ、思わず声を出して感じた。
男のトランクスを下ろすとギンギンのフトマラが出てきた
それにゴムを付けながらガンフェラをキメこんだ。
自分のケツ穴にローションを塗りながらまたガンフェラ。
ケツ穴が広がってきたので、男のフトマラをケツ穴にあてがい挿入。
激しく突かれ、また声を出してよがった。
男の腰の振りがもっと激しくなり、男は果てた。
しばらくして、雄汁が溜まったゴムを取り草むらに投げた。
俺は自分のマラをしごき、我慢汁でビチョビチョだ。
俺が後ろから乳首を愛撫、俺は同じ草むらに雄汁を発射した。
二人とも、何も会話せず帰っていった。
夕べのことです。実話です。