妹がチョコレートを湯煎にかけていました

妹が目を離した隙に 私はそれにマヨネーズを加えました。

浮ついてて少し腹が立ったからです

(*´σー`)エヘヘ

明日は2月14日です

我々には縁もゆかりもない平日です

ですが一部の人間の間では

女性が男性にチョコレートを渡し、

告白めいた事をする

忌まわしい儀式が行われる模様です

ま、都市伝説でしょうけど



明日は本気でハロワ行きたくない
(´・ω・`)





2011-02-13 13:25:00

パンケーキだよ~

サンデーブランチはパンケーキ♪♪♪♪♪

みんなテンションあがりましたね。

楽しいね。

アグネス

5 ■おいしそうlol

これはいい!
ラーメン二郎も真っ青な出来栄えですね!
晩ご飯はラーメンにしようかな(笑)
今日もごちそうさまです\(^o^)/
ファイト一発脇臭い 2011-02-13 13:48:56


http://ameblo.jp/agneschan/entry-10799599628.html#c11135212927

(`・ω・´)ゞ
「みんなで食べると美味しいネ♪」

よく聞くと思う

嘘だね

美味しい物は一人で食っても美味いし

みんなと食べても美味い物は美味い

だが

みんなと食べても旨さがアップすることは無い

「みんなで食べると美味しい」

これを幼少の頃から刷り込まされたことによる

プラシーボ効果により

何となく美味しい気がするという思い込み

それは騙されているんだよ。


逆にだ

不味い物はみんなで食おうが

一人で食おうが不味い物は不味い

これは断言できるね

うんこをみんなで食べても美味いと思うか?

そういうことさ(´・ω・`)v




下半身がいつも臭いマスカキボーイといつもグズグズなウェッティーガールこんにちは。

高校生くらいになるとこんなことをいう人が一人はいますよね。
DQNは「〇〇超シバキてぇ」悪ぶったオタクは「ハッカー云々…」
5~6回は聞きました。テンプレでも存在するのでしょうか。
調子に乗ると上記の事を言い出したくなる、そんな病気なんだと思います。


生時代 私はこの世のありとあらゆるエロが集まるサイトを発見しました。
当時の私のエロポテンシャルが一気に飛躍した瞬間ですね。

私は時間があるといつもそこでエロ画像を漁っていました。

友達と談笑しながらそのエロサイトでサーフィンしていたある日の休み時間のことです。
取り分け仲良くもないクラスメイトのAが私の携帯の画面を興味深そうに覗いてきました
私の聖域を、話もロクにした事のない彼にのぞき見されるのが嫌でつい注意してしまいました。

私「人の携帯を黙ってのぞき見するなんて良くないよ?」

A「…そのサイトのURL教えてよ…」

私「えっやだよ」

A「これメルアド。ここにURLメールして」

私「教えないよ」

A「なんで?意味分かんねーし」

私「意味はないよ ただ、教えたくないだけだよ」

彼とは何故かズリネタの共有したくなかった。本当に嫌だった。
一緒に談笑していた友人がこれに見かねて割り込んできました


友人「おまえさ、教えたくねぇつってんだから諦めろよ」

友人「大体おまえこいつと仲良いとかそんなんじゃないんだろ」

友人「それなのに、いきなりこれにメールしてとかキメェから」

A「じゃあいいよ」

私「うん、だから教えることはできないよね」

A「お前の携帯ハッキングするから」

私「は?」

A「兄貴が凄いハッカーだからそれでURL特定するし」

私「ふぅ~ん そう」

友人「バーカ死ね 調子に乗ってるとシバくぞ」


Aは寂しそうな顔をして自分の席に戻って何やら独り言を呟いてました。


友人「でさ、俺には教えてくれるよな」

私「ううん、絶対に教えないよ」

友人「お前も早く死んでくんねぇかなぁ」


とまぁこんな感じでことなきを得ました。

携帯電話のハッキングを免れた私ですが、最近PCがやたらと重い
あの時の恨みをハッカーのお兄さんを通して復讐しているに違いない(;´・ω・`)

やめなよ(´・ω・`)
今日はノブ姉と料理

ノブ姉「酢豚作るで!!豚肉と野菜買って来いや!!」
大蔵「はい!買ってきました!」
ノブ姉「お、ケチャップとお酢とカタクリ粉が切れ取った!」
大蔵「また買ってきますか?」
ノブ姉「いや大丈夫じゃ、ちょっとまっとけや。」

そういってノブ姉はおもむろにパンツを脱いでトイレへ行った

ノブ姉「ほれ!これで酢豚が出来るで!」
大蔵「なんですかこれ?とろみのあるケチャップ?にしても酸味のある香りですね」

ノブ姉「ガハハ!ワシの経血じゃ!これで美味しい酢豚作るで!」
大蔵「さすがノブ姉さん!」
ノブ姉「まだまだワシの子宮ちゃんは現役!ほれ子宮ちゃん!元気!!!元気!!!」