クリスマスの日、韓国人のユンさんのホームパ^ティーに招待され、露焼酎を飲みました。

おいしかった。 そしておみやげに、ダイナスティでキムチを作る奥さんからキムチとバーべのお土産を貰いました。  

でもちっと複雑な話があります。・

ユンさんの娘はひとなっこく、私にとってかわいい娘さんにみえました。

私の娘は中国生まれンの日本国籍、でも生後から3年間、中国大連で過ごし今月初め、やっとテニアンへ来ました。 

ユンさんの娘を見ていたらうちの子のように、美人じゃないけど

愛嬌のある子供とわかり、酔亭しているときに思わず、うちの娘に似ているねと言ってしまいました。


そうしたら突然10歳の彼女は泣きだしました。

きっと自分はブスで男の子には人気ないとか確信して泣いたのでしょう。


そんな彼女を見ていたら、思わず涙がでてきました。

女のよさ、男のよさなんで40代、50代で初めてわかります。

人の価値ともいえるでしょうか。

泣いた彼女はパパと一

緒に最後は私を家まで付き添って送ってくれました。いい子です。 昨日、彼女にビーチで会った時、笑顔で私に手を振ってくれました。 愛される人は男でも女でもその心からでる真心でブスにも美人にもなることを知るには30年、40年位かかるものでしょうか。

いとしい人が美しく、年齢を重ねてくれることは男の誉です。

どうぞ、彼女によい伴侶が伴うことを願ってやみません。

それパパとママの慈愛からあなたが女として育つ、源泉をもらっていることを

いつか彼女はわかるような、そんな福顔をしてます。

愛しいあの子がうつ伏せに泣く姿が忘れられません。

幸あれ汝が人の道、人は知る心の美しさ。

忘れられない一夜でした。

来年、幸あれテニアンの皆、で年末を迎えsます。




 

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