MAG2NEWSの記事です。

堀江貴文の実体験に中島聡も納得。ビットコインが持つ最大の弱点

江戸時代の手旗はホントかなぁ??

何人いれば伝わんの?

飛脚も相当速かったってのは本当らしいけど。

この人、本当に頭がいいの?

単なる山師みたいなw事言ってるけどw。

まあ、いずれわかるでしょう。

 

自分的には投機的な面には興味がないですが、その新しい仕組みについては、もしかしたら金融革命になる可能性もあると思います。

現在のように投機的な面ばかり騒いでいると、そのうちキワモノ扱いされてしまうんじゃないでしょうか。

チャンとその可能性を正当に評価し、新しいシステムをどんどん開発して評価していく事が重要でしょうが、OSSのような取り組みはあるんですか?

そうじゃないと、せっかくの可能性が閉じてしまうかもしれません。

 

 

直接の理由の他、北朝鮮に対するメッセージもあるだろう。

”あんまり調子こいてるとこうなるぜ”的な。

 

米国は昔から世界中で戦争買ってきていて、そのせいでネオコン勢力が大きくなりすぎた。

資本主義世界の実利を取るよりも思想を守る的なものになっちゃって、赤字増やしたし、世界中から嫌がられていいことなかったね。

軍産複合体は、オバマの時代(世界の警察もうやんない)にはすっかり弱体化してもう影響力なくなっていたのかと思ったら、そうでもないらしい。

トランプさんは同類かと思ったら、そうじゃなくって、ロシア疑惑はネオコンの策略かとか。

米国もトランプさん引き摺り下ろしたって、あとどうすんだろうね。ヒラリー?ないでしょう。

 

トランプさんはまだまだ政治は素人で、発言が揺れている。

北朝鮮の件では、日本は蚊帳の外なんていう人多いが、トランプさんは安倍総理とは頻繁に話している。

外交では安倍総理は先進国の中でももうベテランの部類で、各国首脳との信頼関係も厚い。

安倍さんも言えない事も多くて、こっちもやきもきするけど、今のところしょうがないね。

 

半島の戦争あるかな?

やりたくはないだろうな。

今のアメリカは金融業が主になってしまって(イギリスも一緒)、製造業が弱体化してしまっている。

だからあんまり戦争には向かないんじゃないか?

 

らしいですね。

新しい冷戦構造の始まり。

もちろんそうしようとしているのは米国で、困り果てるのは中国。

中国は中核技術も主要部品も持ってないし、製品の輸出先は米国。

農業も昔は自給自足は有り余るほどだったはずが、環境汚染で自給率70%だという。

でかいから輸入量も半端ではなくそれを供給できるのは米国しかない。

関税戦争はほぼワンサイドゲーム。

日本はなんだかんだ言ってもいろいろ握っているので米国は自陣地側から離さない。

逆に日本がいないと、米国の製造業は再興できない。

欧州は、独逸が頼りだったが、独逸は中国に入れ込みすぎて困ったことになってる。

移民問題でえらい目にあってるし、どうなることやら。

アフリカも興ることはないだろうと言う。援助に頼る体質が染み付いてしまっている。

南米?

亜爾然丁、伯剌西爾、何か期待できるかなぁ。

少し注意してみてみよう。

 

朝鮮半島では、和平への期待があるけど、また騙されるんだろう。

簡単じゃないよ。

かつての勤務先ではシステム全般の管理と構築に関わってました。

当然パスワード管理は大事です。

プライバシーマークとかやってると、余計に厳しくしなければいかん訳です。

「パスワードの定期的な変更をお願いします」と当然なりますよね。

一昔前だったら、少し面倒ですが、まあ、実行可能でした。

社内でも、いやな顔をされつつも、各部署にお願いしてました。

 

近年ではシステムはなくてならないものとなり、数も増え、パスワードも複数覚えてないといけない状況になりました。

私も管理者でもあったので、10や20個は記憶してました。

しかしそれを定期的に変えるというのは、苦痛でした。

はっきり言うとズルシテマシタ。

どうスルしてたかは言いませんが。

 

自分は兎も角、一般社員に定期的なパスワード変更を要求するのはかなり困難でした。

・6~12文字、それ以下はダメに決まってるだろ

・大文字小文字を混ぜろ、数字も入れろ、記号も使え

・ぞろ目なんてもってのほかだ

・誕生日、社員番号、電話番号、郵便番号、名前なんて連想するのもイカン

・他のシステムとの使いまわしはダメ

・1回使ったパスワードは当分使えないからな

・パスワード変更しないとシステムに入れんくなるよ

・メモなんてデスクに貼ってたらシステム使えなくするぞ

てな事を押し付けるわけです。

当然、嫌われますな。

まあ、自分も無理だと思ってたわけです。

各自に考えてもらうのは無理だと、こちらで自動生成したものを渡すようにしたりしました。

でも完全に強制しない限り(変更しないと入れないとか)、形骸化するわけです。

それで事故がないと落ち着いちゃったりするんですね。

IT企業や大企業さんだと、きっちり実行されるんでしょうが、小さくてゆるい会社じゃ無理です。

現実的な対応になるわけです。

 

で、セキュリティ責任者なんて正義の味方が登場しちゃったりして、そいつが「きっちりやりましょう!」

なんて、寝た子を起こすようなこと言い出すわけです。

いいかげんな社員の私たち困るわけです。

 

で、ある時思いました。

そもそも定期的な変更って意味あんのか??

それを部内でぶつけてみると、誰も明確に反論できないわけです。

不正を働こうとするものから見れば、パスワードの変更って特に意味を持たないんじゃないか。

今まで不正に進入してきてて、突然のパスワード変更だったら意味がある。そも、それが発覚したら別な問題。

ソーシャルエンジニアリングの手法で長期間に渡って入手途中というのもある?もうちょっと解る直前とか?ないやな。

あるいは、気長なブルートフォースアタックでいつか当たるみたいなことをされてたら。んーどうなんでしょ。

逆に定期的な変更時が一番危ないんじゃないか。

定期的変更の理由がよく解らない...。

 

そうしたら、ニュース記事がでてましたよ。

「パスワードは定期的に変更してはいけない」--米政府

ねー、やっぱり。

他にもその危険性については論じられているようです。

で、対応としてその頃は、安価な生体認証とかワンタイムとかを探してたりしました。

その後、退職しちゃったんで、今はどうなのか知りません。

 

変更しないほうがいいってことじゃなくて、定期的に変更してるから安心みたいなことは違うんじゃないのってことです。

リスクはどんなものでもあるんで、組み合わせて二重三重に対策しておくのが良いと思います。

 

前記事の参考メルマガにあったリンクを載せておきます。

仮想通貨広告禁止措置に集団訴訟、ロシア・中国・韓国

ということは、自国の通貨は守って、SNSとかで操作して世界中からお金吸い上げようという魂胆なんでしょうか。

ハードカレンシーを持たない国、独裁色の強い国、今経済がとっても苦しい国の作戦なんでしょうか。

そうなんかー。

あ、これエイプリルフール関係ないですよ。

 

 

あるメルマガを読んでいたら、”仮想通貨は北の資金調達&マネロンに利用されてる”という意味合いの事が書かれてました。

私も薄々そんなことだろうと思ってました。←後から乗るな

そろそろ確定に動いてるのかもしれませんね。

先日の盗難事件もどこまで迫ってくるのかのテストだったのかも。

弾けてもどこも責任取らないでしょう。

 

 

試験的にですが、ロボアドバイザー2つ(THEO、WealthNavi)やってます。

比較できるように、2つはほぼ同時に開始し、小額ですが同額投入しています。

積み立てではなく、不定期に入金してます。

私が始めた頃から両者ともずっと低空飛行で、なんだかなぁ状態でしたが、ここに来て少し改善傾向にあります。

運用の中身はずいぶん違うのにね。

まだいろいろ知識、経験不足で、詳しい報告も書けないですがとりあえずです。

 

ロボアドバイザー市場(そんなのあるの?)も盛り上がりつつあるようです。

始めたときには説明をじっくり読んだつもりですが、初心者には少々難しく、理解したと思ったのは、非常に多くの投資先があり、その手数料が安く済むこと、リバランスをやってくれることでしょうか。

って、↓のサイトに説明がありました。

ウェルスナビとテオはどちらを選ぶべき?ロボアドバイザー比較のまとめ

以下部分引用

”投資方針を決定するだけで、ロボアドバイザーが自動的に最適なポートフォリオを提案し、投資信託(またはETF)の買付を行います。”
”そして、運用開始後も定期的に資産構成を見直して調整を加える「リバランス」といった作業や、節税効果を最大にするための「損出し」も行ってくれます。”

そうなんですよね。

そうなんですよ。

投資入門書をあれこれ読んでいた頃、その中にアクティブファンドよりインデックスファンドを選べと、複数の書籍の記述がありました。

それは実績を見ればその通りだと言うことです。

そうですか、了解しました。すぐ手配します。

って、これこれこれって買える訳ないんであって、初心者は文明の利器に頼りたくなるんですね。

でも証券会社を信じてはいけないと、どこかの入門書に言われてたっけ(銀行はもっと信じるなって書いてたな)。

YouTubeでみた専門家さんは、ロボアドバイザー、AI?なにそれ?は!とか鼻で笑ってたし。

とりあえずちょこっとだけ乗っかっとけという安易さなんですが。

ロボアドバイザーとは?投資信託の自動運用システム比較まとめ

 

なんというか、投資信託でもおまかせ的なイメージなのにそれをまたAIなどにまかせてしまうという、TVのリモコンをマジックハンドで操ろうと言うような、違いますか?そうですか。

要するに実体からうんと遠ざかってしまうような感じ、不安を抱く人もいるですかね。

実を言えば、(以前の記事でも書きましたが)私昔、コンピュータシステムを作ってたんですが、このロボアドバイザー、AIはあまり信用してません。

信用しないって言い方はエンジニアとしてどうかと思いますが、本当に人工知能っていうのなら、日々成長していかなければならないと思いますし、最初に書かれたアルゴリズムも変化させていく、ある意味自己否定も乗り越える、間違いを認めて土下座さえもいとわないwのが本当だと思います。

嘘ですw。

紹介文にはそんなAIについてはあまり書かれてないでしょ。

たぶん流行で付けちゃった?そんなことないでしょうが。

確かに投資には、超難しい理論があるようですし、そういった事をシステム化すれば役に立つでしょう。

でも一方で、極めて予想が困難な事態も起こるわけで、それを事前にかぎ分けるとか、それは無理か。

被害を最小限にするとか、それはなんとかお願いしたい。

今買い増し時ですよとか、連絡欲しいな。

無理か。

じゃ、ロボアドバイザーを見張ってるコンシェルジュを。

ってをい!

 

 

 

勤務先によく「マンション買いませんか?」という電話がよくかかってきました。

私は展示会などによく行き、名刺交換もしていたので、勧誘の電話やメールはよくきました。

※個人情報管理がゆるい会社はいやですね

で、マンションといっても住居用じゃなくて投資ですね。

東京あたりの便のいい駅近ワンルーム物件なんかです。

で、いかにもひらひらの安スーツ着てそうなお兄ちゃんのセールストークがしつこいんです。

勤務中なんで迷惑なんですが、なかなか手ごわくて電話切らせてくれない。

そんなお金ないなんて言っても、ローン組んでくれれば、家賃収入でまかなえる。「ローン終わったら左うちわっすよ」

なんていってくるわけです。

うっとうしいんで、次からは記憶にない、あやしい会社からの電話は取り次がないように受付にお願いしましたが、会社名変えてきたりするw。

まあ、そのうちこっちも勘が働くようになって、電話を取り次がれても出なくなってきましたが。

 

で、数年前、昔の部下だった後輩がいきなり「東京にマンション買いました。」とか言うんです。

え?もしかして、と思ったら、やっぱりその同じ会社から。それも2戸。

おいおい大丈夫か?って話聞いたんです。

ローン組んで・・・って同じ話。

こっちは眉唾で聞いてたんですが、それなりに説得力あるような内容ではありました。

その後輩は、人がいいんで、以前にも○ムウェイやなにやら会員になったり、誘われると断れない性格でした。

でも割と運はいいんで、そんなに酷い目にもあってない様子。

結局、私も当時はそんなに知識がなかったんで、アドバイスも出来ず、後で調べてみることにしました。

 

その頃、私も証券会社の口座作ったりして、投資の準備や勉強を始めていたんです。

不動産投資はちょっとこわいなと思っていたんですが、2,3冊不動産投資関係の本を買い込んで読んでみました。

で、そういったマンション買わない?商売も、否定はしませんが、ろくに調べもせず信用してホイホイ買ってしまうと後で大変だと解りました。

その後、後輩には、早めに手放した方がよくないかと言いましたが、今のところまだ持っているようです。

 

マンション投資のリスクはいろいろあるようで、一概には言えませんが、一つだけ例を挙げてみます。

上にも書きましたが、家賃収入とローンの関係で、最初のうちは持ち出しになるが、ローンが終われば丸儲けって話です。

しかし入居がずっとあるとは限りませんし、年々古くなれば家賃を下げないと入居が途絶える可能性もあります。

建物も傷んだり修繕費用が掛かることもあるでしょう。

最終的にプラスに持ち込めるかどうか、よほど入念に吟味しないと決断できないなと思いました。

件の後輩も、今のところは少し持ち出しになっていてその先はあまり考えていない様子です。

税金対策だと本人は業者の受け売り(たぶん)を言ってますが。

私も不動産投資は少し考えましたが、いろいろ検討して素人には難しいし(海千山千の業者さんと互角に渡り合えるとは想像できない)、自分に不向きかなと考えてやめました。

 

 

 

 

 

 

住宅ローンを毎月支払っている方も多いと思います。

それも結構な金額をかなりの年数で。

やはり誰にも気兼ねしない持ち家が欲しいというこという気持ちは理解できます。

でも住宅ローンを老後近くまで払い終わって、ようやく自分のものだと思った途端に、築数十年経った家はあちこち修理しなければならなくなったり、家族の都合でリフォームが必要になったりすることもあります。

結局いつまでたってもお金がかかりそうです。

ローンで支払う金額を考えると、気が滅入ります。ローンが終わった後では住宅の価値は大幅に下落しているのが普通ですし。

 

一方、割り切って、ずっと賃貸しでよい物件を次々変えて住めれば満足だという方もいるでしょう。

それも常に新築物件のようなきれいな部屋で、仕事の都合の良い地域で、家族構成の変化に対応するって事を考えると、それも良いと思えます。

 

ある本からのアイデア借用で、実際にうまくいくのかかどうかわかりませんが。

自営の方、会社社長さんなんかに限られそうですが、自分の好きなどこかリゾート地に自宅兼会社を持ってしまうんです。

税金対策にもなるでしょうが、会社の経営をそこを中心にしてしまう。

取引先はどんどん呼んで商談、打ち合わせついでにリゾートを楽しんでもらう。自分も社員も一緒に遊ぶ。

リゾートは田舎が多いですけど、今時はネットはあるし田舎の方が土地も安いし、人件費も安い。地元の雇用対策にもなる。

大都市本社のメリットは少ないです。

そういえば昔、ジャストシステムが徳島本社でしたっけ、田舎で遊べるよと社員募集してましたね。

 

結局何が言いたいのか。

その、自分の生活と仕事の境界を緩くする事で、住居は個人の消費物?という面をなんとか薄くしたい・・・。

とは、簡単に書いてはみても実際にはいろいろ難しいだろうけど。

https://youtu.be/W0eMZvCohjw?t=27m18s

仮想通貨って、数千種類もあるんですか、凄いですね。

岸さんがチラって言ってましたが、価値を担保するところがないのが最大の問題。→前記事参照

盗難事件が起こる度に、大暴落が発生したり、すぐ高騰したり。

それが危険でありチャンス。でもストップ下げとかないですから、心臓に悪そうです。

セキュリティに関しては、ブロックチェーンうんぬんより、取引所の問題でしょう。

ネットに晒されている以上、完全なセキュリティは超難しいでしょうね。

暗号化にしても、公開鍵方式は今のコンピュータで解くのに数万年かかるとかですが、ちょっと根拠が弱い気がします。

コンピュータの進化を甘く見ないほうがいいと思います。

って、確認しようと思ったら、こんな記事がありました。

仮想通貨の暗号が解読され安全性が脅かされるリスクがある

結局クレカ情報を送るのもみんなおんなじですね。困りましたね。

 

仮想通貨は、今のままでは投機の域を出てないです。

ああ、FXに近い。そだねー。

乱高下しすぎなんで、通常の通貨の代わりに支払い、送金にも問題あり。

今、使える店では、その瞬間のレートを受け入れているようですが、量が多くなるとそうも言ってられんでしょう。

 

あ、終わっちゃった。AIのコーナーにいっちゃった。

でも仮想通貨もいずれAIに繋がっていくだろうな。