続いて、膠原病内科の定期受診がありましたニコニコ

 

筋炎の方ですが…。

 

おととい、朝起きがけにつった左ふくらはぎがなんだかずっと張っている感じがします笑い泣き

ちょっとストレッチしたりはしていますが…キョロキョロ

他の場所は筋肉痛はないですし、自分で握る限り把握痛もありませんニコニコ

筋力の方も、ずっと立って仕事をしていると疲れやすかったり、

ちょびっと膝おれしたりということはありますが、筋力が落ちている感じもありません爆  笑

むしろ、整体師さんに教えて頂いたリハビリもいいのか、

少なくとも足についてはだんだん強くなっている…と信じたいです笑い泣き

 

次に血液検査の結果ですが、足つったり昨日忙しかったりしたので心配でしたが、

 CK 126 → 111

と、上がるどころかちょびっと下がっていました爆  笑

ただ、前回のタクロリムスの血中濃度が10.1と目標値(5-10)よりちょびっと高めでしたキョロキョロ

 

というわけで診察へ。

主治医、忙しかったからか、普段私が歩いているところを目撃していたのか、

診察室へ入ると開口一番、

「調子もよさそうだし、CKも上がってなかったし、プレドニンを減量しましょうおーっ!

と言われました笑い泣き そして、

「これで調子よければお薬をさらに減らしたいところですが…うーん

「次、プレドニンを減量するか、セルセプトを減量するか、迷っているんですよね…えー?

「セルセプトは数が多くて飲むのも大変ですし…ぼけー

「どっちからがいい、っていう希望はありますか?うーん

と、今後のお薬について私に相談されましたびっくり

さ、さすがに内科医とはいえ専門外の私にはさっぱりなので首を傾げたら、

「そりゃ、決めれないですよねぼけー

と返されました…。

同業者あるあるとはいえ、わかっているんなら聞かないでほしいです…。

 

そんなわけで、

「とりあえず、次回の体調とかをみてどっちを減量するか相談しましょううーん

「タクロリムスはちょびっと血中濃度は高めですけど、

 許容範囲なので同じ量で続けましょうニコ

という話で落ち着きました。

 

さらに、

「お薬…減らしたいですよねうーん

という話になり、今日の採血で亜鉛の数値が問題なかったので、

「亜鉛のお薬やめてみますかおーっ!

となりました爆  笑

ついでに、アルファカルシドールは…と聞いてみたら、

「去年、骨折もしてますし続けておいた方がいいともいますぼけー

と言われてしまいました…。

去年の10月頃はこけまくって骨を折りまくっていたのでしょうがないですね…。

 

そんなわけで、次は血液内科に合わせて5週後になりましたニコニコ

 

それにしても、ちょっと前までは5 mg以下には減らせないと言われていたプレドニンですが、

ここにきて、本当に減らせるかもしれないな、と思い始めてきましたキョロキョロ

ただ…飲むのが大変なのでセルセプトも減らしたいですてへぺろ

それだけじゃなく、もうプレドニンが5 mgまできたので、

感染症のリスクを考えるとセルセプトの方を減らした方がいいかな、とも思いますし…。

 

いずれにせよ、筋炎も再燃しないまま過ごせていてうれしいですおねがい

このまま、落ち着いてくれていることを祈ろうと思います照れ