上気道炎から始まるいろいろのまとめの続報です笑ううさぎ

 

まず上気道炎になったときのベースのお薬は、

 プレドニン 6mg/日

 ゼルヤンツ 5mg/日

 プログラフ 2mg/日

を内服していました。

 

 9月17日(day 0) 咽頭痛、咳、微熱が出始める

 9月18日(day 1) 救急外来受診 コロナとインフルエンザは陰性

  この時点では免疫抑制剤(ゼルヤンツ、プログラフ)は継続

  その後、嗄声が出て、顕著になってくる

  喘息はちょっと息苦しさは出たけれど、そこまでではないと思っていた

 9月21日(day 4) 念のためと思って呼吸器内科を予約外受診 

  → いやダメえー?、といわれながら、軽発作としてソルメドロール点滴

  その後ステロイドは、喘息に対する治療として、

   9月22日~25日(day 5~7) プレドニン 10mg追加(計16mg)

   9月26日~(day 8~) プレドニン 5mg追加(計11mg) 継続中

 9月22日(day 5) 膠原病内科に相談してダメもとで抗生剤(ジェニナック)追加

 9月23日~24日(day 6~7) 週末、お休みで家でゴロゴロ過ごしていたが…、

 9月25日(day 8) 風邪症状に改善の兆しがなく、膠原病内科に相談

  → この日からゼルヤンツとプログラフは休薬することになる

 9月27日(day 10) 筋肉痛と筋肉のだるさが出始める

 9月28日(day 11) 若干、筋力が落ち始めた感じがしてくる

  このころから急速に咽頭痛は改善し始める

 10月2日(day 14) すっかり咽頭痛は改善したのでプログラフ・ゼルヤンツ再開

  ただ、着実に筋肉痛は悪化してきている

 10月3日(day 15) 喘息症状は悪化なかったのでプレドニン追加終了し6mg/日へ戻す

  このころから筋肉痛に加え、筋力低下も出始めてくる

  その影響で歩きづらさを実感し始める

 10月4日(day 16) 立ち上がりもつらくなりはじめ、歩くときに膝が笑うようになる

  それを見た周囲に動きがおかしいと突っ込まれ、膠原病内科予約外受診

  →1週間限定でプレドニンを15mg/日に増量開始

  その後、筋力低下とだるさは相変わらず続く

 10月7日(day 18) お休みで一日ごろごろして過ごす

 10月8日(day 19) 休日出勤だったけど、久しぶりに体が軽いと感じる

  この時は筋肉痛や歩きづらさも気にならなくなり始める

 10月9日(day 20) 筋肉痛はないけれど、太ももと腕のだるさが強くなる…

といった感じですキョロキョロ

 

ちなみに今日(day 21)の体調ですが、

まだ嗄声で、痰がらみの咳が続いていますキョロキョロ

筋肉のほうはだるさが強いですが、筋力は今のところ大丈夫そうです。

あとは全身倦怠感と若干たまに微熱が…悲しい

これは筋炎とプレドニンの副作用の両方な気がしています…。

ちなみに、今日からプレドニンは6mg/日に戻ります。

 

ただ、筋炎のほうはゼルヤンツが効いてきたのか、プレドニンの効果か、

着実に症状は改善してきているので、

このまま落ち着くことを祈ろうと思います照れ

 

ここまで来るのに3週間…。

本当にたかが風邪、されど風邪です笑い泣き

今日からまたお仕事頑張りますおねがい