母を若年性乳がんで亡くしているので、

一般的な年齢よりは若いですが、年に1回乳がんと子宮がんの検診にいっていますニコニコ

ちなみに、産婦人科のクリニックなんですけど、

マンモグラフィーの資格をお持ちの先生で、

追加料金なしで乳腺エコーもしてくれるクリニックにいっていますウインク

 

例年は2月頃をめどに行っていましたが、

今年は筋炎の調子が良くなかったのと様々なタイミングが合わず、

いつもより遅めのこの時期になりました。

 

まずはマンモグラフィー。

やっぱりすごーく痛いですえーん

次に子宮がん検診。

もともと子宮筋腫も言われているのですが、

今年は28 mmくらいで、去年より若干大きいかな?とも思いますが、

ほぼ同じくらいの大きさで問題ないと言われました爆  笑

その後、子宮頸がん検診ですが、やっぱり痛かったですえーん

 

最後に乳腺エコーなのですが…、

いつもより先生の表情が厳しくて、この時点で少し嫌な予感がしてはいましたが…。

右の乳腺に小さなしこりが見つかりましたショボーン

そこで、エコーの検査で私の目でもわかるしこりっぽいものが見え、

そのままの流れで、

「針を刺す検査するねうーん

となり、おそらく「穿刺吸引細胞診」というのをやってきました。

ちなみに、ちょっとちくっとはしましたが、

マンモグラフィーや子宮頸がん検診より痛くありませんでした笑い泣き

(そういえば局所麻酔しませんでしたびっくり

 

あとから説明があったのですが、先生はエコーの前にマンモグラフィーを見ており、

「去年はなかった白いところが(写真さして)ここにあるんだよねえー?

「これがちょっと気になってエコーでみると、小さいけど気になるしこりがあったんだよねうーん

とのことでした…。そして、

「やっぱり気になったから、針を刺す検査をすることにしたんだ」

「お母さんが若年性乳がんということもあるしねえー?

「大丈夫だといいけどね…えー?

と、言われました。

来週火曜日の午後には結果が出るということなので、

仕事の合間に結果を聞きに行こうと思います。

 

私の家は父方、母方ともにがん家系で、

がんになっていないのは父方の祖母と母方のおじだけという状況で、

かつ珍しいがん(尿管がんとか、若くして前立腺がんとか)もいるので、

自分もいつかはがんになるのかな、とは思っていましたが、

目の前にやってくるとやっぱり不安が強いです…ショボーン

まぁ、結果が出るまで何が出るかわからないんですけどね…。

覚悟はしておこうと思ってはいますが…、

なかなかそうはいかなさそうですえーん

 

結果が出れば受け入れるしかないですが、

去年もいろいろあったのに、今年もかっ!、って思ってしまいます笑い泣き

こんなことになるとは思っておらず、

来週末、ひっそりまたお部屋にお風呂がある温泉に行く予定なのですが…、

気分転換に行けたらいいなぁ…照れ

 

しばらくそわそわが続きそうで、

色々余計なことも考えてしまいそうですが、

のんびり過ごせるように頑張ります…ショボーン