時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法 -9ページ目

時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法

ちょっとだけ働いて収入を手に入れる方法があるのなら、深刻な仕事の悩みは一気に解決するはずだ!そう思ったのがすべてのはじまりでした。ちょっとだけという軽~い言葉の中身は、徹底的な時間管理によってもたらされたもの。本当の豊かさはお金だけじゃないと、ティモシー。



新聞も読みません。

ランチを食べに行きがてら、新聞の自動販売機から
見える1面の見出しを読んでいるそうです。


毎日溢れる情報の海のなかで、何も読まないという選択をするのは
ある意味勇気のいることですね。


知っていなければいけない。
読まなくてはならない。


読むことが、自分のためではなく
義務になってたとしたら・・・。


新聞を読むために使用する時間さえもそぎ落とす。


どうしてこんなことまで?と思うものの、
新聞を読まなくても困らない事は私も体験済みです。


今必要なことの為にすべきことは何かがわかれば
新聞をあえて読まないことぐらいどうってことはありません。


新聞と同じ情報はどこからでもゲットできる時代になってきてます。


ジャスト・イン・タイム


必要な時に必要な情報を手に入れれば問題なし。


無駄に、2回も3回も同じことを調べるために
時間を使うことは意味の無いことだと言っています。



新聞屋さんに怒られそうですが、
新聞には新聞の価値があるということを
知ったうえでの話ですからね~。




『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。

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『そんなにちょっとしか働かないで 稼ぐことなんかできるの?』


ライフスタイルを真似ることができるの?」



これは『「週4時間」だけ働く。』に出てくるチャーニーという、欲しいものはほとんど手に入れている人物がティモシーに質問した言葉。


彼は年収があち50万ドル増えたらなあと思うことがあるが、
今の生活には満足している。


偶然隣り合わせたティモシーにこの質問を繰り返し、
ティモシーからやり方を教わることになった。


5週間後の彼はというと、


週40時間労働から18時間労働に減らし、
成果を4倍にすることができたと書いてある。



この本のタイトルを見て関心を持った人は
絶対に同じ質問が湧いたと思います。


「そんなにちょっとしか働かないで
稼ぐことなんかできるの?」



この、ちょっとしか…がとても魅力!


知りたいと思うことに躊躇はいりません。
瞬間どう思ったか、それが自分の本心です。
きっと。


「ちょっとだけ働きたい」に反応した人は
それってまぎれもなく本心ですよ。(笑)


自分の本心を知ることって大切です。
知ることで気づかせてもらうことが多いのです。
自分のことをわかっていないから悩むのですよね。


仕事が嫌だ。
辞めたい。
変わりたい。

と思っている人は
なぜ嫌なのかを知ることで
嫌いだった仕事が好きになることだってあるのです。


仕事が嫌なのではなく、
上司が嫌だったためだとか、
電話の受け答えが下手な事が原因だとか。


「週40時間~」は、自分の悩みの本質を知ることで
問題は解決するということを教えてくれています。


ちなみに、ティモシーがチャーミーに教えたことは、

1日に3回自分自身に質問してみよう。

「生産性のある働き方をしているか?
それともただ動いているだけか?」


とということだけ。



≪結果に繋がらない行動はは徹底的に排除し、
結果に繋がる行動だけをする。≫


最小の努力で最大の効果を得る為には
自分を知るということが大前提のようです。




『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。







仕事が長続きしません。
疲れた…辞めようかな。
私はなんなんですか?
人の話を聞かない上司。
この職業を続けていくかどうか。
転職後、うつ病。


これ、仕事悩み相談のタイトルです。
ごくごく一部。




生きるために働くわけですが、
こんなに辛くなくてはいけないのかなと思ってしまいます。


仕事って毎日することですから、
辛くては続けられなくなって当然です。


楽しいことは毎日でもやりたいと思うでしょ?


苦しいことなど、手放すことは
全然ありだと思います。


手放すことが悪いとか、ずるいとか、
もしかしてそう思っている人もいるかもしれません。


私もひと昔前にはそういう考え方しかできない人間でした。



会社に所属する働き方もあれば、
自分で時間を自由に使う働き方もある時代です。


今日が辛いのに明日が楽しいはずありませんよね。
まして、病んでしまってはいけません。


『どうしてだろう?』『なんでだろう?』
考え出したら要注意。


思考を、出来ない自分からできる自分へ移してみましょう。


出来ない事ばかり考えるより、自分に出来ることは何かに
フォーカスすると、勇気も元気も湧いてくるし、
問題の解決につながるとティモシーは言ってます。





『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。


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◆ ニューリッチ思考③ 『目標は半年以内に』


ニューリッチ思考を自分の生き方に引用するときに、
実践しやすいなと思ったことをご紹介しています。


今日は、『目標は半年以内に』について。


本では夢のロードマップのところで書かれていますが、
3カ月と6カ月以内の目標をたてることをやってみようと言うことです。


なぜなら、集中して仕事をすると3カ月か半年で必ず成長して新しい経験をすることにいたるからだそうです。


確かに、物事やってみなければわからない事ばかり。
たてられる予定の限界は6か月程度かもしれません。


それ以上の事はあまり確実的ではないから意味がない。
意味のない事をするのは無駄だということになりますね。


※ 夢のロードマップ




『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。







ニューリッチ思考を自分の生き方に引用するときに、
実践しやすいなと思ったことをご紹介しています。




特徴的なことのひとつとして書いてあるのは、
自分の為に自分が働くのではなくて、
自分のために他に働いてもらうこと。です。


つまり、仕事のアウトソーシング。


自分が出来ることでも、他人に任せることが出来るようになる
ことがニューリッチになることができる人なのです。



『あなたは人に任せることが出来る人ですか?』


自分以外に任せるということが意外に出来ないものなんですよね。


なんでも、自分でしなければ安心できない人、
自由な時間ってないはずです。


時間がないのは、人にまかせられないことも理由のひとつ
だと思います。


仕事の出来が心配で任せられない人は、仕事を自動化出来ない。


自動化が出来ないと好きな時に旅行する事は難しい。


『任せられない体質を変えること。』


任せられる体質にするには、いろいろな工夫をしてみましょう。


ニューリッチ思考を採用している先輩は、
何でもやってもらう事になれる為に
頼むことが無いのにアシスタントを雇ったそうです。


そしたら頼むことが出来てきたと言ってます。


何から何まで自分でするのも良いですが
人に任せることが出来るようになると
物事をおおらかな気持ちで見ることが出来るように
なったと言っていました。


『なりたい自分にに近づく為に、
今何が出来るかを意識して実践しているそうです。』


これ、いただきます。(笑)
試してみたいと思います。


費用の問題がありますが、

鶏の卵が先か鶏が先かと同じ。


今なりたいと思う自分の姿がはっきりしていれば
どっちが先でも関係ありませんね。


どうなるか、やってみる!
ということになるのではないでしょうか?