時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法 -7ページ目

時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法

ちょっとだけ働いて収入を手に入れる方法があるのなら、深刻な仕事の悩みは一気に解決するはずだ!そう思ったのがすべてのはじまりでした。ちょっとだけという軽~い言葉の中身は、徹底的な時間管理によってもたらされたもの。本当の豊かさはお金だけじゃないと、ティモシー。

ティモシー・フェリスが自由な時間を作り出す方法を世に出すことが出来たのが、働き過ぎが原因で恋人に去られてしまったことがきっかけだった、だなんて、神様はなんといういたずら好きなのでしょうね。


ドリンク



彼は大学の講師をしていて、『自由な時間を作り出す方法』は、十分な知識が基礎にありますから安心して読んでいただけると思います。


例えば、本の読み方が面白いと思います。


自由な時間を作り出すために無駄な読書はしない!なんて聞くとびっくりしませんか?


目の付けどころが違うというか、発想の斬新さがティモシー流です。


1冊の本を読むのには少なくても数時間または数日必要ですが、ティモシーにかかればほんの数分で必要な事を手に入れてしまいます。


どんな方法か知りたくなってきませんか?(笑)



コンテナフラワー


自由な時間を作り出すために徹底的な無駄を探り、最小の努力で最大の成果を上げられるかを引用しています。



例えば、電子メールは私達の仕事の形を変えたほど便利なものですが、気づくと以外に面倒なことになってたりします。


あなたはメールのチェックに時間を奪われていませんか?


1日に何度もチェックしてしていませんか?


チェックするごとにどれだけの時間が消えている事やら。
私も同じでしたから良くわかります。(笑)



そういう普段当たり前にしている行動を分析してくれているので「あ~そうだな」と思う身近なことがいっぱいあります。


なのでよけいに参考にしていただけると思います。



好きな時に好きな場所で仕事が出来るなんて夢のような話だと思っていました。


今の仕事をしている限り絶対に無理だと思っていました。


あなたもそうなのではありませんか?



ヒントがいっぱい詰まった「週4時間だけ働く」を読まなくても『自由な時間を作り出す方法』を手にいれていただけます。


『週4時間だけ働く』で紹介されている、『自由な時間を作り出す方法』をメールセミナーにしてお届けします。

「ニューリッチって何の事ですか?」
と良く聞かれます。


『週4時間』を読んだ事の無い人にはわからない言葉ですよね。(笑)



人生は楽しむためにあると、ティモシー・フェリスは言っています。


楽しむために、どうすればなれるかを追及した結果が
ニューリッチという言葉に集約されています。




・自分の為に他人に働いてもらう。 


・働く為に働くことは避ける。


・最大効果が得られる最小必要量だけ働く。



何のことかわかりますか?


自分自身の為に自分が働かないのです。(笑)


食べるためだけに仕事しないのです。(笑)


無駄な労力は使わないのです。(笑)



学校の先生が聞いたら腰を抜かすかも知れませんね。
今までの働くという概念をひっくり返したものばかりかも知れません。


だけど、だからニューリッチなのです。



そして、一番大きな違いは『自由』の使い方です。



やりたいと思うことを全部やり、なりたいと思うもの全部になる。


人生を通して定期的にリフレッシュ(ミニリタイアメント)したり、
いつもワクワクするするようなことをやっている。


自由な時間がなければ出来ないことばかりです。


普通に仕事している私達には関係のないことばかりのように思いますが、
そうなりたいと決めた人は誰でも平等に入れることが出来るとティモシーは言っています。


お金が沢山あることに執着しないのがニューリッチ。


お金は自由に使える環境にあることで価値があると考えるのがニューリッチ。


いつ、どこで、どうやって暮らすかという自由を持つのがニューリッチ。


選択の自由があるのがニューリッチ。


最小の努力で最大の利益を上げるのがニューリッチ。




生き方の選択ですからニューリッチという言葉にこだわる必要はありません。


だけど、そういう生き方したいと思いませんか?




日本でも既にニューリッチな生活を目指す人が沢山います。


私の知人で今年3月に20年勤めた会社を退職したHさんという人がいます。
彼は名古屋で大家業を展開していますが、フリーになった途端に
次から次へといろいろなビジネスが舞い込んきていて、
本当にいまが楽しいと、会うたびに言っています。



彼はティモシーをお手本にした先輩を目指して、
先輩と同じことをして着々とニューリッチになりつつあります。


退職後は沖縄へ14日間のミニリタイアメント。
ほぼ無人島のようなところで魂までしっかりリフレッシュしたそうです。


聞いたことをそのままにしていても何も変わらないことを彼は良く知っていて
行動した時に初めて変化が訪れると語ってくれました。


島にいた14日間は、昨日までの生活が嘘のようだったと言い、
時間に追われる生活を辞めて、朝の散歩を楽しみ、
自分の健康に気遣う時間が持てたことに心から感動したそうです。

そして今まで保留してきた家族のきづなの大切さに
向き合う時間を持つつもりだと打ち明けてくれました。


自由な時間が何よりの薬。体にも心にも。



現代は個の時代だと思います。働く形も様々で個人ひとりひとりが自由に生き方を選べる時代なのだと思いました。
その為の環境もばっちり整っています。



人生は楽しむものだとティモシーは気づきました。
そして私達にシェアしてくれました。
 

ニューリッチになるために何も資格はいりません。
あなたもワクワクする人生を選択してみませんか?



陽気でいつもワクワクに正直なニューリッチになりましょう!


今から10年も前になってしまいましたが、本田健さんの『ユダヤ人大富豪の教え』という本を読みました。


とても読みやすくて、お金持ちになる為の指南書というよりも童話のように読んだことを覚えています。


その『ユダヤ人大富豪の教え』をはじめとする著書はすべてベストセラーで、その部数は累計で300万部を突破し、世界中の言語に翻訳されつつある(「BOOK著者紹介情報」より)そうです。



私が日本に来ていただいて講演をしてもらおうとしているティモシー・フェリスと本田健さん、この二人には大きな共通点があります。

獅子


世界的なベストセラー作家ということ

世界中の言語に翻訳されているということ

(ティモシーも世界中で40カ国語に翻訳され、約1000万部近く読まれている)


そして二人の大きな共通点は『生き方』です。


二人とも『好きなことをして生きようよ!』をテーマに私達に呼び掛けてくれています。



ティモシーは、仕事の無駄を徹底的に省いて、出来た時間を自分の好きなことに使う方法を教えてくれています。

本田健さんは、好きなことを仕事にして楽しく生きようと背中を押してくれています。




二人とも好きなことをして生きるということが、人生を楽しく豊かに生きることだと言っています。


この二人の著書が世界中で多くの言語で読まれているということは、国籍は関係なく、人の本質的な部分を揺さぶるものだからだと思います。


ティモシー・フェリスの本のタイトルにある『週4時間』というインパクトのある言葉に含まれるものは決して怠けものになろうというものではありません


本田健さんの『好きなことをして』という言葉にあるものは、仕事を放棄する事ではありません


金を稼ぐための仕事をするのではなく、自分が楽しいと思える仕事を選んでもいいよと言ってくれています。


私達は、なぜが、楽しさを味わいたいのに楽しくなってはいけないような摩訶不思議な感覚がどこかにあります。
豊かになりたいのに、声を出して言ってはいけないような。


ティモシーと本田健さん共に、今まで誰も言わなかったことを誰にでもわかる文章で、語りかけるようにしたという共通点が、世界中で読まれる大ベストセラーなったのだと思います。


週5日働くことが一般的な仕事の仕方ですが、今では1日1~2時間しか働かなくても週5日働いていた時よりずっと収入が多いという人はざらにいます。

毎月のように国内、海外、好きな時に旅行する人も沢山います。


その一方で、朝早くから、夜遅くまで仕事する人もいて、働く形は実に様々です。


私がティモシーの『週4時間』に注目したのは、わずか数万円を得るために1日中動き回る人と1日1~2時間しか働かなくても旅行したり好きなものを買うことのできる人の違いを埋める方法あると思ったからです。


週4時間を理解すれば、保育園に預けるためだけに働くようなことも、就職活動で心身共に追い込まれるようなことも、リタイア後の新たな人生も、病気の為に通勤して働くことが出来ない人も、収入を得るための新しい選択肢として仕事を見つけることができるのではないかと思いました。


私自身、今まで自分が好きな仕事を選んできたということはありません。生活の為に目の前にある仕事をしました。

自分が望んでやってみたいと思う仕事を自分で決めることができませんでした。選択肢がないと決めつけていたからです。

何をするにも親の許可がいるような環境で育ちましたので、自分の意見や考えがあっても認められないような・・・。

私は短期大学を卒業しましたが、自分の事は自分でするための仕事探しでした。社会の一員としての自覚もなく、学校は出たけれど特技も資格もキャリアもスキルも何もない自分でした。


何も出来ることが無い自分には仕事を選ぶ権利なんかないと思っていたので、いま思うと本当にもったいないことです。(笑)


そンなふうにしか考えられない私の前に、本田健さんのように、好きなことをしなさい!』という人がいてくれたら、きっと違った人生の展開になっていたと思います。


ティモシーのように、出来ないことを嘆くよりも専門家でなくても専門家のようになり、ビジネスをする方法があると教えてくれていたらきっときっと若き起業家になっていたと思います。


自分ひとりの考えを押し通す力はありません。
そういうことを考えることがいけないことのように育ちました。


時代は変わって、ひとりひとりが思うことを実現できるようになりました。
ただ、変わりたいという意識があっても、変われるという確約は無いので一歩を踏み出せないのだと思います。


がむしゃらに働くことは素晴しいことですがそれが正解ということではないと思うようになりました。


仕事をしたくないから不労所得を目指そうというわけでもありません。


わずか数万円の為に犯罪を犯したり、今では殺人さえ起こります。
数万円を大金と思う人がいるからです。


就職難の今、働きたくても働けない人の自立を促すには、誰でも行動すれば収入を得られる方法を情報として提供してあげることも必要なのではないのかなと思うことがあります。


誰かに頼らずに自分で稼ぐことが出来たら、自己否定、自己批判、自信喪失によるひきこもりや自立できない成人はグンと減ると思います。


私を含め、多くの人は自由に生きてはいけないという思い込みがあるような気がします。

自由に生きている多くの人を知ることで、自由に生きていいんだという思い込みから解放される人がいるかもしれないのなら私は、それを多くの人に知らせてあげたいと思うようになりました。


人生を楽しく生きるという選択が出来るということを知ること』が絶対に必要なのです。


という私も、今頃ですが。(笑)
10年前に本田健さんの本を読んだ時にはまだピンと来てませんでした。


ティモシーの『週4時間だけ働く』と出会って、私の中で本田健さんが急浮上してきました。


大好きなことをする為に、時間管理をして、自由な時間を生みだすことが出来れば、好きな時に自由に旅行をすることも自分の関心のある事に時間を使う生き方が出来るのです。


私は自由になりたいと声にはだしていませんでしたがずっと思っていたのだと思います。


好きなことをして暮らしたいという思いが、ティモシー・フェリスという人を知ることで素直に表現できました。


人生を豊かに生きるとは、十分なお金も時間もあって、精神的にも、人間関係でも豊かな人の事を言うのだと思います。


本田健さんも、会計士という仕事が好きではないことで悩んでいたそうです。好きなことをすることが豊かさ何だということを知り、書くという仕事に進まれたそうです。


ティモシーもオーバーワークで悩んでいました。自分の好きなことをして生きたいと全部手放してからの大ブレイクです。


私も、好きなことに時間をかけると決めてから私が自分で選択する新しい人生がスタートがしました。結果はまだまだ先の事ですが、いまはプロセスを楽しむことが一番大好きなことになっています。


『人生を楽しく生きること』を選択することが、
今抱えている悩みや問題を解決することにつながっているということを、多くの人に伝えたいと思います。



ティモシー・フェリス氏の講演を日本で聞くためにご協力いただければ幸いです。そして、どうぞ実現するその日まで応援よろしくお願いいたします。



『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。

いいねへのクリック、ありがとうございます♪




※本田健さんの元の職業は会計士。現在は作家とは別にも複数の会社を経営する「お金の専門家」であり経営コンサルティング会社、ベンチャーキャピタル会社など独自の経営アドバイスで、いままでに多く のベンチャービジネスの成功者を育てている方です。





なぜティモシーが必要なのかを説明しなければいけませんね。

ティモシーの言う、ちょっとだけ働くことに
『いいね』しているのではありません。



ティモシーが『週4時間』に至ったプロセスに同感し、
やってのけた行動力を尊敬し、結果を出していることに憧れを抱き、
何より、どんな困難も受入れ、より良いものを生みだしてしまう力に
感動してしまったからなのですが。


ティモシーの書いた『週4時間だけ働く』の
錯覚する人もいるかと思います。


私もとてもインパクトの強いネーミングに
思わずドキドキしてしまいました。


ストレスの多い生活を放り出して
海外での暮らし。


時間にも、場所にも、仕事にも束縛されず
好きな時に好きなところで仕事をして
好きなものを食べて、好きなものを見て、
好きなものに囲まれて生きる。


まさに『自由』というイメージですが、
私がティモシーから教えてもらった『自由』は
別のことでした。



自由とは自立、独立力。
つまり自分の力で
判断・選択できるようになること。



そのためには、



自分を苦しめているものを手放す力を持つこと。
出来そうにないなと思うことをやってのける大胆さを知ること。
実行に移す行動力を持つこと。




そうすることで
自分の力を伸ばし
どこにいても仕事が出来る環境を自ら作り出し、
どこにいても仕事の依頼が来るような自分になれる。



私がそうであったように、
あなたを知らない日本の女性が、まだまだ沢山います。




あなたを知らない多くの人に
ひとりでも多くの人に


ティモシーのの考え方を教えてあげたいということが
ティモシー・フェリス ラブコール大作戦の
大きな大きな目的です。



悩みに苦しんで
解決の為に決断しなければいけない時、


選択は無限にあることを意識出来ていれば
自分だけが我慢するような解決方法を選ぶことは
しないでしょう。



仕事も完璧、育児も完璧、
家事も完璧、女性としても完璧なんてことは
あり得ません。




完璧でなくてもいいんだと思っていても
不足感に悩み自分を苦しめます。



手放すことに罪悪感を持つ必要がないことを
知っていれば、どんどん捨てられます。


女性は、周囲の目を気にします。
自分の人生なのに、気を使います。


それは、自分への評価が夫や家族の評価に
つながっているからです。


その為に良いことを言い、
良いことをして、
人と同じことで満足することに
慣れてしまい、いつしか、
それが自分だと思い込んでしまう。


これではどこに自分があるのかわからない。


自分に必要な価値観に目覚めることが
悩みを解決する方法だということ。


ティモシーは大きな力をくれる人だということを



それが私の思いです。




『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。




いいねへのクリック、ありがとうございます♪



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パソコンひとつ持って
時間と場所を自由にしてお金を得ることだけに


私は、悩みを持つ働く女性をキーワードにしていますが、
なぜティモシーが必要なのかを説明しなければいけませんね。




私はティモシーの主張する、
時間と場所を自由にしてお金を得ることだけに



ティモシーが『週4時間』に至ったプロセスに同感し、
やってのけた行動力を尊敬し、結果を出していることに憧れを抱き、
何より、どんな困難も受入れ、より良いものを生みだしてしまう力に
感動してしまったからなのですが。



ティモシーの書いた『週4時間だけ働く』の
タイトルだけ読むと、
週に4時間だけ働けば生きていけるように
錯覚する人もいるかと思います。


私もとてもインパクトの強いネーミングに
思わずドキドキしてしまいました。


パソコンひとつ持って
ストレスの多い生活を放り出して
海外での暮らし。


好きな時に好きなところで仕事をして
好きなものを食べて、好きなものを見て、
好きなものに囲まれて生きる。


まさに『自由』というイメージですが、
私がティモシーから教えてもらった『自由』は
別のことでした。



自由とは自立、独立力。
つまり自分の力で
判断・選択できるようになること。



そのためには、



自分を苦しめているものを手放す力を持つこと。
出来そうにないなと思うことをやってのける大胆さを知ること。
実行に移す行動力を持つこと。




そうすることで
自分の力を伸ばし
どこにいても仕事が出来る環境を自ら作り出し、
どこにいても仕事の依頼が来るような自分になれる。



私がそうであったように、
ティモシーを知らない日本の女性が、まだまだ沢山います。


ティモシーを知らないひとりでも多くの人に


ティモシーのの考え方を教えてあげたいということが
ティモシー・フェリス ラブコール大作戦の
大きな大きな目的です。



悩みに苦しんで
解決の為に決断しなければいけない時、


選択は無限にあることを意識出来ていれば
自分だけが我慢するような解決方法を選ぶことは
しないでしょう。



仕事も完璧、育児も完璧、
家事も完璧、女性としても完璧なんてことは
あり得ません。




完璧でなくてもいいんだと思っていても
不足感に悩み自分を苦しめます。



手放すことに罪悪感を持つ必要がないことを
知っていれば、どんどん捨てられます。



女性は、周囲の目を気にします。
自分の人生なのに、気を使います。
それは、自分への評価が夫や家族の評価に
つながっているからです。



その為に良いことを言い、
良いことをして、
人と同じことで満足することに
慣れてしまい、いつしか、
それが自分だと思い込んでしまう。


これではどこに自分があるのかわからない。


自分に必要な価値観に目覚めることが
悩みを解決する方法だということ。


ティモシーは大きな力をくれる人だということを
ひとりでも多くの人に情報として伝えたい。


それが私の思いです。



『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。

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