ティモシーの件を応援してくれているSさんという人がいます。
S氏はなりたい自分になるために、徹底的な無駄の排除を行っている人です。現在はそぎ落とせるだけ落としていると言ってます。
先日お目にかかった時の話です。
『引っ越しをしたんだけど、僕の荷物はこれだけ。』といって教えてくれたのが、コロコロがついた旅行鞄2個とすでに送った段ボール2箱。
鞄は2~3泊用のものがひとつ、7~8泊用のものがひとつ。
S氏は独身なので荷物が少ないのはわかりますが、旅行鞄2個と段ボール2箱とは一体どんな生活をしていたのでしょう?笑
三度の食事より本が好きなはずなのに、山のような本達はどうなったのか気になりました。
尋ねると『スキャンした』というのです。
私には何のことかさっぱりわかりません。
皆さん、ご存知でしたか?
本をスキャンするそうです。
丸ごと1冊スキャンして保存できるのです。そしていつでもipatなどで読むことが出来るようなのです。
う~~ん!
凄すぎる!
本をスキャンするってどういうことかというと
ばらしてPDFにするそうです。
そして、それらは自炊と呼ばれてて、
専用の業者もあるとのこと。
参考:自炊とは(Wikipediaのリンク)
http://bit.ly/1bGCwVS
スキャン代行業者一覧
→ http://www.bookfire.net/
≪全ての本をPDF化する方法≫
すぐに断裁するのでアマゾンで中古の本を買う(ただし、買う時は「書き込み」なしのものにする)
→中古の本の発送先を自分の家にせず、スキャン業者に直接送る
→OCR付き(PDFでもコピー&ペーストできるようにしてもらう)でスキャンをしてもらう
→スキャンが終わったらネットにアップロードされる
→iPad miniでそれをダウンロード
→電子書籍リーダーのアプリで読む
この一切無駄のない情報の摂り方、是非学びたいものです!
膨大な本をスキャンして保存しておけば
手ぶらの状態でも、旅先でも読むことが出来ます。
自分専用図書館だって持てます。
エンジェル投資家
ティモシーはエンジェル投資家と言って創業間もない企業に対し資金を供給しています。
有名なところでTwitter(ツィッター)とEvernote(エバーノート)。
このどちらも今ではビッグネームになりました。
先を見る力はさすがですね!
私は今このEvernoteを自由自在に使えるようになりたいと思っています。
すでに使用している人の中には、もうEvernoteなしではビジネス出来ないという人もいるほどです。
あなたはもう使っていますか?
Evernoteは、主に、ちょっとしたアイディアのメモや、
気になるWebサイトのブックマーク、
あるいは画像などの保存(管理)に役立ちます。
なんでもかんでも放り込んでおくだけで、いつでもどこにいても
ひきだせます。
これは便利で楽チンだ!と思ったし、すぐに使いたいと思いました。
(実際すぐに登録しました。)
でも、壁が・・・。
ティモシーはエンジェル投資家と言って創業間もない企業に対し資金を供給しています。
有名なところでTwitter(ツィッター)とEvernote(エバーノート)。
このどちらも今ではビッグネームになりました。
先を見る力はさすがですね!
私は今このEvernoteを自由自在に使えるようになりたいと思っています。
すでに使用している人の中には、もうEvernoteなしではビジネス出来ないという人もいるほどです。
あなたはもう使っていますか?
Evernoteは、主に、ちょっとしたアイディアのメモや、
気になるWebサイトのブックマーク、
あるいは画像などの保存(管理)に役立ちます。
なんでもかんでも放り込んでおくだけで、いつでもどこにいても
ひきだせます。
これは便利で楽チンだ!と思ったし、すぐに使いたいと思いました。
(実際すぐに登録しました。)
でも、壁が・・・。
堀江貴文(ホリエモン)さんの新刊が出るそうです。
タイトルは【ゼロ】。
堀江さんに関しては、有名人という事と一連のニュース以外あまり知りません。
知りませんが、新刊【ゼロ】の内容を紹介する文章に興味が湧きました。
「働くこと」ことについて書かれています。
以下紹介文引用。
そして、いまこそ「働くこと」を考えたい
本書の中で僕は、「働くこと」について考えていきたいと思っている。
自由の身になって、ゼロ地点に立ち返ったいまこそ、もう一度自分にとっての「働くこと」の意味を考え、その答えを多くの人たちと共有したい。
どこで働き、誰と働き、どんな仕事を、どう働くのか。
そもそも人は、なぜ働くのか。このままの働き方を続けていてもいいのか。
これは僕の個人的な問題意識であり、同時にいまの日本全体に投げかけられた問いでもある。
私がティモシー・フェリスに関心を持ったのも、
「働く」ということについて気づかされるものがあったからです。
本田健さんも「働く」ことがテーマのように思います。
人は生きて行く為に働かなければいけません。
そして、多くの人は一生懸命働いています。
一生懸命働いても、思うような成果が得られなかったり、
働き過ぎで家庭が壊れたり。
ティモシーは働かない人ではありません。
仕事の無駄をなくし、自分が楽しむ時間を増やした人です。
人の生き方は様々ですが、私の周囲には、
働きたくないという人よりも、よりよく働きたいという人が本当に沢山います。
どれだけ真面目に働いても、それが自分の楽しむ人生を作っているわけではないことに気がついた人達です。
紹介文の中で堀江さんは、人が新しい一歩を踏み出そうとするとき、次へのステップに進もうとするとき、そのスタートラインにおいては、誰もが等しくゼロなのだ。
そしてゼロになにを掛けたところで、ゼロのままだ。物事の出発点は「掛け算」ではなく、必ず「足し算」でなければならない。まずはゼロとしての自分に、小さなイチを足す。小さく地道な一歩を踏み出す。ほんとうの成功とは、そこから始まるのだ。と。
自分が変わりたいと思ったら新しい一歩を踏み出す以外にないのですね。それは、どんな有名人であろうと、地方で生きてる私のような人間でも同じだということです。
働くことが嫌なわけではありません。
ベストセラー作家
ゼロ/ダイヤモンド社

¥1,470
Amazon.co.jp
タイトルは【ゼロ】。
堀江さんに関しては、有名人という事と一連のニュース以外あまり知りません。
知りませんが、新刊【ゼロ】の内容を紹介する文章に興味が湧きました。
「働くこと」ことについて書かれています。
以下紹介文引用。
そして、いまこそ「働くこと」を考えたい
本書の中で僕は、「働くこと」について考えていきたいと思っている。
自由の身になって、ゼロ地点に立ち返ったいまこそ、もう一度自分にとっての「働くこと」の意味を考え、その答えを多くの人たちと共有したい。
どこで働き、誰と働き、どんな仕事を、どう働くのか。
そもそも人は、なぜ働くのか。このままの働き方を続けていてもいいのか。
これは僕の個人的な問題意識であり、同時にいまの日本全体に投げかけられた問いでもある。
私がティモシー・フェリスに関心を持ったのも、
「働く」ということについて気づかされるものがあったからです。
本田健さんも「働く」ことがテーマのように思います。
人は生きて行く為に働かなければいけません。
そして、多くの人は一生懸命働いています。
一生懸命働いても、思うような成果が得られなかったり、
働き過ぎで家庭が壊れたり。
ティモシーは働かない人ではありません。
仕事の無駄をなくし、自分が楽しむ時間を増やした人です。
人の生き方は様々ですが、私の周囲には、
働きたくないという人よりも、よりよく働きたいという人が本当に沢山います。
どれだけ真面目に働いても、それが自分の楽しむ人生を作っているわけではないことに気がついた人達です。
紹介文の中で堀江さんは、人が新しい一歩を踏み出そうとするとき、次へのステップに進もうとするとき、そのスタートラインにおいては、誰もが等しくゼロなのだ。
そしてゼロになにを掛けたところで、ゼロのままだ。物事の出発点は「掛け算」ではなく、必ず「足し算」でなければならない。まずはゼロとしての自分に、小さなイチを足す。小さく地道な一歩を踏み出す。ほんとうの成功とは、そこから始まるのだ。と。
自分が変わりたいと思ったら新しい一歩を踏み出す以外にないのですね。それは、どんな有名人であろうと、地方で生きてる私のような人間でも同じだということです。
働くことが嫌なわけではありません。
ベストセラー作家
ゼロ/ダイヤモンド社

¥1,470
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気持ちはあっても、逃げてしまいます。
その理由は?
意志が弱い!ということもありますが一番の理由は、不安や恐怖に耐えられないことにあるようです。
失敗した時の事を考えてしまったり、そういう自分が恥ずかしいと思うと行動できません。
ティモシーは、『週4時間だけ働く』の中で次のように書いています。
不確実で、失敗の可能性が高いほど得体の知れない恐ろしさが襲ってくる。人は不確実性の向こうに不運を見るのだろう。私は長い間何度も目標を定め、方向転換しようと決意してきた。しかし、両方とも実現する事は無かった。私もほかの人と同じように不安でいっぱいだったのだ。
誰でも悲観主義な一面をもっているのです。
だから無意識にブレーキがかかってしまい、やる気が起こらず、結果として行動出来ないことになります。
どこかで気がつかなければそういう状態がずっと続くわけで、自由な時間を謳歌する生活はいつまでもたっても手に入れることはできません。
彼がどのような方法で、長い間出来なかった方向転換を可能にしたのか、そして自由な時間を手に入れることができたのか、聞いてみたいと思いませんか?
ティモシーは日本語がとても上手で、かなりの日本通です。
秋葉原にも行くし、銀座でお寿司も食べます。
京都で舞子さんとお座敷で一緒に撮った写真もありました。
どこの国の、どんな場面でもとても楽しんでいます。
楽しみ方を知らない私は本当に知りたい!と心から思います。
楽しむことが出来るのは、十分な時間と十分な収入があればこそです。
ただそこへ行くだけの旅行ほどつまらないものはないですね。^^
どうしたら?
どんな考え方で?
どんな方法で?
パソコンを片手に旅をしながら仕事ができるの?
大好きな旅行や、美味しいもの、欲しいものを手にする事ができる仕事術があるの???
『行動がいつも幸せを運んでくるとは限らないが、行動なしの幸せはありえない。』
という言葉があるように、
夢のような生活を、今の生活にしたければまず知るという事が必要です。
そうなりたいと本心から思うには感動というショックを五感で感じることが一番の早道だと思います。
不安や恐怖が私達の行動を阻むなら、それを払いのけるほどの感動を体に覚えさせる!
講演会でティモシーに会いましょう!
本を読むだけでは変えられない明日を、
ティモシーに会い、彼から直接聞くことで、
行動する自分になる為に!
ひとりでも多くの人が、悩みを抱えた生活から好きなことをして生きる生活ができるように。
生き方はひとつだけではないことを感じ取っていただける場のご提供を実現したいと思っています。
週4時間しか働かないティモシーとは?
ティモシー・フェリスは、、
働き過ぎで彼女が去って、そんな生活が嫌になり逃亡。(そう書いてありました。笑)
逃亡生活中にメモしたものをもとに本を書き、27社に断られ続けた挙句、最後の1社が出版した『なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか』が一夜明ければベストセラーという事になり、今では世界40カ国語に翻訳されて出版されています。
そして『なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか』の改訂版というか永久保存版が『週4時間だけ働く』なのです。
高校時代に日本に留学しているので日本語も話せます。
ティモシーは日本語以外にも5カ国語を話します。
独自の分析方法を持っていて語学習得法も彼の得意技のひとつです。
日本語をマスターした方法も奇抜でした。
なんとなんと慣用漢字表でメスターしたというから驚きませんか?
そのほかにもスローフードダイエットと言って、炭水化物抜きのダイエット方法で
巨大化した多くの男女を見事にスリムにしています。
女性のひとりは、ダイエットの成功をもとに起業しちゃいました。
ニューリッチになるために資格もキャリアも必要ないというティモシーの言葉の意味がわかります。
どんな状況でも自分の強みを見つけることにフォーカスしてますから、
常に元気で明るく笑顔です。
ダイエットつながりでお料理の本も出しました。
次から次へとアイデアが湧く人です。
大学の講師という事はいくつかのところでお話していますが、そこで彼は生徒たちに、出来ないと思っている大きなことほど実現しやすいと教えています。
彼の経験則からですが、うまれつきシャイな男子生徒を一瞬にしてラッキーボーイに変身させました。
ティモシーをひと言で紹介するとしたら『不撓不屈』がぴったりだと思います。
けた外れの分析力と、常識と逆をいく発想、行動力。
本を出版するときは27社に断られたそうです。
ポジティブというだけでは収まりきれません。(笑)
そして忘れてはいけないことがあります。
『豊かさを提供する人』です。
彼は、エンジェル投資家と言って、スモールビジネスで起業する人に投資をして援助活動をしています。
また、発展途上国の子どもたちの為に学校を作ったり、読み書きが出来る環境を整える為の募金集めをライフワークにしています。現在まで数万人の子どもたちが彼の行動に救われています。


